2008年09月28日

神戸新聞杯&オールカマー結果

中団から少し早めに前に進出を開始したディープスカイ。その分、最後は後続に詰められる形に。内からブラックシェル、外からオウケンブルースリがすごい脚で追い込んでくる。しかし、やっぱり強い。自分から動いて早めの先頭に立っておいて最後まで粘りきってディープスカイが勝利。
ただ、今回の馬体重がマイナスだったディープスカイ。これでは次走を狙っていいのか。これ以上の良化が見込めるのか。5連勝とは行かなさそうに思える。そして、キングカメハメハと同じローテーションで来て、同じように連勝しているが、本当に同じようにここで故障して引退しないことを祈る。

11ディープスカイ牡3四位562.25.3
510ブラックシェル牡3武 豊562.25.3
612オウケンブルースリ牡3内田562.25.4
816ベンチャーナイン牡3武士沢562.25.7
12ロードアリエス牡3鮫島56
2.25.7
59ナムラクレセント牡3和田56
2.25.8
2
3ミッキーチアフル牡356
2.26.0
4
7ヤマニンキングリー牡3柴山562.26.0
6
11スマイルジャック牡3小牧562.26.1
818モンテクリスエス牡3川田56
2.26.1
713アインラクス牡3福永56
2.26.3
3
5フローテーション牡3藤岡 佑562.26.5
4
8ハンターキリシマ牡3野元56
2.26.5
817エイシンブイダンス牡3浜中56
2.27.1
2
4ヤマニンリュバン牡3酒井56
2.27.1
3
6スエズ牡3池添56
2.27.2
715メイショウクオリア牡3角田56
2.27.6
714ヒルノラディアン牡3上村56
2.41.0

結果:ワイド470円的中 -130円


シャドウゲイトが控えたせいで超スローペース。まさかの逃げはキングストレイル。それに続いてマツリダゴッホ。結局、そのままマツリダゴッホが突き放して勝利。2着に粘ったキングストレイル。
エアシェイディは3コーナーで周りの馬と同じように進出して行ったのだが、途中でマツリダなどにおいていかれる形に。直線に向いて前が開いたときにはすでに失速。昨年同様、休み明けはダメなのかもしれない。3着には内からトウショウシロッコが出てきた。
今回は、わざわざマツリダに逆らってみたが、そんな必要はなかったようだ。

711マツリダゴッホ牡5蛯名592.12.0
610キングストレイル牡6横山 典57
2.12.3
3
4トウショウシロッコ牡5吉田 豊57
2.12.4
57マイネルキッツ牡5松岡572.12.6
4
6エアシェイディ牡7後藤582.12.8
11エリモハリアーセ8北村 宏57
2.12.8
3
3スウィフトカレント牡7勝浦572.12.9
2
2シャドウゲイト牡6田中 勝58
2.12.9
6
9ミストラルクルーズ牡5柴田 善57
2.12.9
814アドマイヤタイトル牡6安藤 勝572.13.0
4
5スクールボーイ牡8木幡57
2.13.1
58コスモプロデュース牡6石橋 脩57
2.13.3
813ブラックアルタイルセ6吉田 隼57
2.13.3
712ゴーウィズウィンド牡9江田 照57
2.14.2

結果:-700円
posted by ナイト at 16:09| Comment(2) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月27日

神戸新聞杯&オールカマー予想

上がり馬で注目されるオウケンブルースリ。前走3着馬がセントライト記念を勝ったということもあって注目度は高そうだが、名前が悪すぎる。こういう馬は重賞で勝てないというのが基本。押さえまで。
同じく1000万を勝ったナムラクレセントだが、2着の同じ3歳馬スマートギアより斤量が2キロも軽かった。それでギリギリの勝利なのだからそこまで強くない。それにスマートギアも、ラジオNIKKEI賞4着程度の馬。
ミッキーチアフルだが、前走は軽ハンデ、スローペースの前残り、タイム、上がりともに遅いとあっては買えない。
となれば、やはり中心となるのは春の強豪達。
本命はディープスカイ。G1では本命からはずしたが、雨、そしてダービーの四位の連覇を嫌っただけ。毎日杯で本命にしたように、馬の力は1頭抜けている。
あとは全て押さえ程度。スマイルジャックだが、先週の小牧レジネッタ3着と同じ6枠11番ではどうも気に入らない。
ブラックシェルだが、東京コースがはまりすぎていた感じがあって、こちらも強気になれない。
ダービー、皐月賞の着順から怖いフローテーションも調子がいまひとつで押さえ程度。
プリンシパルS、京成杯のようなレースが出来ればベンチャーナインも阪神外回りで末脚が生きて怖いが、これもやはり押さえ程度の馬。
ヤマニンキングリーは妙な安定感があるが低レベルのレースばかり。前走白百合Sはメンバーが弱かったし、唯一強豪といえるノットアローンは自滅していた。それに柴山というのも気に入らない。これも押さえ。
京都新聞杯を勝ったメイショウクオリアはスローペースに恵まれただけというのをダービーの惨敗でちゃんと示したし、モンテクリスエスは力はありそうに思うのだが、ここ2走の惨敗から簡単に復活するとは思えない。

11ディープスカイ牡3四位56
12ロードアリエス牡3鮫島56
2
3ミッキーチアフル牡356
2
4ヤマニンリュバン牡3酒井56
3
5フローテーション牡3藤岡 佑56
3
6スエズ牡3池添56
4
7ヤマニンキングリー牡3柴山56
4
8ハンターキリシマ牡3野元56
59ナムラクレセント牡3和田56
510ブラックシェル牡3武 豊56
6
11スマイルジャック牡3小牧56
612オウケンブルースリ牡3内田56
713アインラクス牡3福永56
714ヒルノラディアン牡3上村56
715メイショウクオリア牡3角田56
816ベンチャーナイン牡3武士沢56
817エイシンブイダンス牡3浜中56
818モンテクリスエス牡3川田56

久々に高い自信度。自信度★★★☆☆
ワイド6点 1-10 1-11 1-12 1-5 1-7 1-16


本命はマツリダゴッホ。2番手はエアシェイディ。これでいこうかと思ったのだが、嫌なデータが浮かび上がってきたのでこれを逆転させる。
マツリダゴッホと蛯名、中山2200m、11番枠といえば、2年前にネヴァブションと一緒に落馬したセントライト記念と同じ。しかも蛯名7枠といえば先週ノットアローンで3着。その先週のセントライト記念でも2頭の落馬発生。さらに、マツリダゴッホは去年のオールカマーでシルクネクサスと接戦。中山巧者といっても、常に完璧なレースを出来ているわけではない。それに、この馬は馬番が2桁の番号に入ると好走したことがない。外枠だとよくない。よって本命はエアシェイディに。
とはいっても、マツリダは札幌記念ほどの不利な展開になっておきながらよく2着に粘った。今回は展開も向くだろうし勝負になる。そしてエアシェイディもAJCCを勝っているし、今年は安定感も十分ある。
残る押さえに安定感が出てきたマイネルキッツ、本気で走ればまだ怖いスウィフトカレント、そして神戸新聞杯を屈腱炎で出られなくなったアドマイヤコマンドの分までアドマイヤタイトル。
エリモハリアーは使いすぎ。ミストラルクルーズは別定では厳しそう。キングストレイルは中山2200はセントライト記念で勝っているとはいえ、久しぶりすぎる。シャドウゲイトは久々だし斤量58キロで、雨が降らない限り厳しそう。トウショウシロッコは前走よくがんばったが、展開と新潟がよかったのではないだろうか。

11エリモハリアーセ8北村 宏57
2
2シャドウゲイト牡6田中 勝58
3
3スウィフトカレント牡7勝浦57
3
4トウショウシロッコ牡5吉田 豊57
4
5スクールボーイ牡8木幡57
4
6エアシェイディ牡7後藤58
57マイネルキッツ牡5松岡57
58コスモプロデュース牡6石橋 脩57
6
9ミストラルクルーズ牡5柴田 善57
610キングストレイル牡6横山 典57
711マツリダゴッホ牡5蛯名59
712ゴーウィズウィンド牡9江田 照57
813ブラックアルタイルセ6吉田 隼57
814アドマイヤタイトル牡6安藤 勝57

今週は軸を両重賞とも絞り込んだ。自信度★☆☆☆☆
三連複3点 6-7-11 3-6-11 6-11-14
ワイド4点 6-11 6-7 3-6 6-14
posted by ナイト at 12:24| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月23日

日本テレビ盃結果

サカラートに期待してみたが、結局は2頭の勝負となった。
先行したコアレスタイムやナンヨーリバーが粘る中、3番手からフリオーソが抜け出し、さらに後ろからボンネビルレコード来て一騎打ち。最後はボンネビルレコードが交わして勝利。不良馬場で日本レコードで勝利した。JBCでヴァーミリアンなどに対抗出来そうなのはこの2頭だろうか。
そして3番手にはコアレスタイムが粘るのかと思ったが、サンライズバッカスが後方からよく差してきて3着に。しかし前2頭とは大きく離された。
サカラートはここ2走の強さが全く見られずに敗れた。
これで今年の地方競馬は17戦17勝。

58ボンネビルレコード牡6的場 文581.47.8
3
3フリオーソ牡4川島 正581.47.9
814サンライズバッカス牡6佐藤 哲571.48.9
11コアレスデジタル牡8左海56
1.50.0
3
4ミツアキタービン牡8東川56
1.50.6
813ナンヨーリバー牡3武 豊541.50.7
711サカラート牡8中舘561.50.7
4
6ケイエスゴーウェイ牡5水野56
1.51.4
4
5キングスゾーン牡6吉田 稔56
1.52.9
57ナイキアディライト牡8石崎 駿56
1.53.1
712マルカカイゼル牡9金子 正56
1.53.2
6
9シルクアヴァロン牡5花本56
1.53.7
610タイキコジャック牡9丸野56
1.54.4
2
2シンメイレグルス牡6石崎 隆56
中止

結果:三連複700円的中 ±0円
posted by ナイト at 16:41| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月22日

日本テレビ盃予想

地方の鬼ボンネビルレコードと的場文男。迎え撃つフリオーソ。調子急上昇サカラート。中央G1馬の意地サンライズバッカス。新興勢力ナンヨーリバー。
ほかに怖い馬がいるだろうか。
シンメイレグルスはマーキュリーCで勝ったサカラートとは大きく差をつけられて4着。キングスゾーンは最近1400mばかり出走。しかもそこでも3着争いのレース。
上位5頭。馬の力を考えたらボンネ、フリオーソ、サカラートの上位3頭が特に怖い。サンライズは地方では伸び切れない時が多いし、ナンヨーリバーはこのメンバー相手に通用するか疑問が多い。
本命は迷っているのだが、フリオーソは川島の子供なので評価を下げて、サカラートとボンネだが、斤量2キロ差が響くと見てサカラート。ただ、買い目としては上位3頭のうち2頭ずつを軸とした三連複なので、上位3頭に差はつけない。

11コアレスデジタル牡8左海56
2
2シンメイレグルス牡6石崎 隆56
3
3フリオーソ牡4川島 正58
3
4ミツアキタービン牡8東川56
4
5キングスゾーン牡6吉田 稔56
4
6ケイエスゴーウェイ牡5水野56
57ナイキアディライト牡8石崎 駿56
58ボンネビルレコード牡6的場 文58
6
9シルクアヴァロン牡5花本56
610タイキコジャック牡9丸野56
711サカラート牡8中舘56
712マルカカイゼル牡9金子 正56
813ナンヨーリバー牡3武 豊54
814サンライズバッカス牡6佐藤 哲57

3頭であっさり収まるのか?自信度★★☆☆☆
三連複7点 3-8-11 8-11-14 8-11-13 3-11-14 3-11-13 3-8-14 3-8-13
posted by ナイト at 13:30| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月21日

ローズS&セントライト記念結果

メイショウベルーガやトールポピーはスタートが決まらず、ムードインディゴもいいスタートを決められない。
しかし、予想に反して外からの差しが決まる展開に。直前の雨で内側の馬場が悪くなっていたのかもしれない。内から行ったオディールやトールポピー、メイショウベルーガは直線に入ってもあまり伸びる様子が見られない。
そんな中、外を通ってきた3頭が抜け出す展開に。早めにレジネッタが抜けるが、その後ろからマイネレーツェルと立ち遅れたムードインディゴが。最後はマイネレーツェルとムードインディゴの叩き合いとなり、制したのはマイネレーツェル。
レジネッタはトライアルレースということもあってか、余裕を持たせすぎた気がする。その分、後ろから迫ってきた2頭にやられたといった感じか。
それにしても、予想で書いたように、レジネッタもトールポピーもオディールも先週勝っている騎手、あるいは調教師だから勝つ気はしないと書いておいて、わざわざそれを本命にしてしまうあたり、思い切りが足りない。今回のマイネレーツェル、桜花賞のレジネッタと、同じミスをしてしまった。

818マイネレーツェル牝3川田54
1.47.3
510ムードインディゴ牝3福永54
1.47.3
6
11レジネッタ牝3小牧541.47.4
4
8オディール牝3安藤 勝541.47.8
3
5メイショウベルーガ牝3四位541.47.9
11トールポピー牝3池添541.48.0
3
6エアパスカル牝3藤岡 佑54
1.48.1
817ハートオブクィーン牝354
1.48.3
59ローズカットダイヤ牝3藤岡 康54
1.48.4
816サワヤカラスカル牝3浜中54
1.48.8
2
4オグリオトメ牝3佐藤 友54
1.49.0
715メイショウアサガオ牝3和田54
1.49.0
12トラストパープル牝3角田54
1.49.1
612ダイワスピリット牝3鮫島54
1.49.2
4
7ブラックエンブレム牝3岩田541.49.4
714ウォーターリメイン牝3佐久間54
1.50.2
713ジョーイロンデル牝3太宰54
1.50.2
2
3ブライティアカペラ牝3上村54
1.52.2

結果:-600円


セントライト記念はどうして落馬が多いのか。2年前はマツリダゴッホなどが4コーナーで落馬。今年は後方集団で1頭が落馬。そのあおりをくらってもう1頭が落馬。さらにあおりをくらったが何とか残った馬たちもいたが、最後方でレースには参加していなかった。
ただ、この最後方集団のロードニュースターに負けたクリスタルウイングはなんだったのか。あまりにも負けすぎ。
もう1頭、大きく負けたタケミカヅチだが、調整がうまくいっていなかったらしいこともあるが、距離も不安を残した。この様子だと菊花賞には行かないか。
レースは前での勝負となったが、マイネルチャールズとノットアローンが叩きあう中、外からダイワワイルドボアが差し切った。ただ、ノットアローンはかかり気味だったし、マイネルチャールズ叩き台。まだダイワの実力は信用できない。
結局、予想通り勝ち馬は内枠の馬となった。キングスエンブレムは手ごたえがよさそうだったのに、狭い所に入ってしまい、抜け出すのに時間がかかってしまった。
内枠の馬が勝つ。ローズSに続いて、「JRAの流れ」は読み切っているにもかかわらず馬券が当たっていないのが悔しい。
ただ、今回のレースでは、前3頭もかんばったが、4着に差してきたダイバーシティの末脚は見事だった。

3
6ダイワワイルドボア牡3北村 宏56
2.14.6
816マイネルチャールズ牡3松岡562.14.7
715ノットアローン牡3蛯名562.14.7
4
7ダイバーシティ牡3横山 典56
2.14.8
2
4ナリタダイコク牡3佐藤 哲56
2.15.0
3
5コンベンション牡3後藤56
2.15.3
12キングスエンブレム牡3武 豊562.15.3
612フサイチアソート牡3村田56
2.15.4
818タケミカヅチ牡3柴田 善562.15.5
6
11キングオブカルト牡3中舘562.15.8
714シルクマンハッタン牡3江田 照56
2.15.9
2
3ネオスピリッツ牡3田中 勝56
2.16.4
59ロードニュースター牡3武 幸56
2.16.6
817クリスタルウイング牡3内田562.16.7
510アイティトップ牡3木幡56
2.16.7
713ドットコム牡3吉田 豊56
2.16.9
11リノーンリーズン牡3吉田 隼56
中止
4
8フジヤマラムセス牡3柴山56
中止

結果:-600円


今週の結果

土曜中山11RセプテンバーS
2006年新潟瓢湖特別芝2000m。競馬史に残るような大逃げをした馬がいる。タケデンノキボー。1000mの通過タイムは56秒9。単独での大逃げ、しかも2000mという距離でこの超ハイペース。サイレンススズカの天皇賞秋ですら57秒4だったことからも、いかに前半を暴走していたかがわかる。その結果、上がり40秒1という大バテで6着に敗れた。そんな馬が才能を開花させたのだろうか。短距離路線で1000万、1600万と見事な差しで連勝。7歳だが今後も注目してみたい。
posted by ナイト at 16:20| Comment(2) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

ローズS&セントライト記念予想

斤量は全馬同じなのだから、1000万を勝っていない上がり馬は消してしまう。休み明けで1000万を3着のトラストパープルは少し気になるが、左回りでしか好走していないので捨てる。
1000万を勝った馬では、前走、超スローペースの前残りで勝っただけのダイワスピリットも消す。いくら阪神開幕2週目で前残りといっても、前走1000万の馬と接戦だった馬が、重賞クラス相手では厳しいだろう。
そして、そのダイワスピリットの逃げがあれば、春に重賞戦線で勝負してきたエアパスカルも楽に残れないだろう。チューリップ賞では逃げ粘ったが、マイルがベストの感じがある。それを考えると、同じ前残りでもブラックエンブレムのほうを注意したい。オークス4着の実力から考えても、前で残るならこっちを警戒。わざわざ紫苑Sを避けて、早めに栗東入りして仕上げてくるあたり、秋の大一番に向けて陣営の期待も高まっている。
春に勝負してきたメンバーで厳しそうなのはサワヤカラスカル、ムードインディゴ、ハートオブクィーンか。ムードインディゴはクイーンSで負けすぎたし、オークスでもやはりいまひとつ。ハートオブクィーンも気にはなるが、距離が長いかもしれない。怖いが捨てる。
よって、印をつけるのはブラックエンブレム、オディール、トールポピー、マイネレーツェル、メイショウベルーガ、レジネッタ。ここから本命を探す。
まず、ブラックエンブレムだが、岩田に乗り替わったのが気に入らない。それに、岩田が重賞2週連続で勝っているのも気に入らない。
マイネレーツェル、メイショウベルーガは最後のいい脚を持っているが、このメンバーを考えると強気になれない。
となると残る3頭だが、レジネッタはセントウルを勝った小牧騎手、トールポピーは朝日CCを勝った池添騎手、オディールはセントウルを勝った橋口厩舎で気に入らない。しかし、それでも残ったこの3頭から本命を考えるとすれば、展開も含めてオディールで。

11トールポピー牝3池添54
12トラストパープル牝3角田54
2
3ブライティアカペラ牝3上村54
2
4オグリオトメ牝3佐藤 友54
3
5メイショウベルーガ牝3四位54
3
6エアパスカル牝3藤岡 佑54
4
7ブラックエンブレム牝3岩田54
4
8オディール牝3安藤 勝54
59ローズカットダイヤ牝3藤岡 康54
510ムードインディゴ牝3福永54
6
11レジネッタ牝3小牧54
612ダイワスピリット牝3鮫島54
713ジョーイロンデル牝3太宰54
714ウォーターリメイン牝3佐久間54
715メイショウアサガオ牝3和田54
816サワヤカラスカル牝3浜中54
817ハートオブクィーン牝354
818マイネレーツェル牝3川田54

このレースは毎年本命サイドで決まるが。自信度★☆☆☆☆
ワイド6点 8-11 1-8 7-8 5-8 8-16 1-11


こちらも1000万を勝った馬、つまりキングオブカルトのみ残す。残りの上がり馬は消去。あとは春を戦ってきた馬達。
ダービーを走ったクリスタルウイング、タケミカヅチ、マイネルチャールズは当然怖い。それどころか、この3頭が軸争いのはずだった。しかし全て8枠。この雰囲気からして、外だけであっさり決まるとは思えない。ということで、内枠の馬が怖い。先週は8枠16番が東西メーンとも連に絡み、今週も外の8枠という形にあっさりなるとは思えない。
ラジオNIKKEIをトップハンデで2着とがんばったノットアローンも、このメンバーならもう一発あるかもしれないと思ったが、その3頭と並んで外の15番。これも本命までは無理。ただ、こういう微妙なレースで蛯名が地味に上位入線というのはありそうな気がして怖い。
フサイチアソートは新潟記念5着で復活の兆しが見えてきたかとも思うが、新潟、東京のほうが成績がよく、中山では信頼しきれない。それに、秋に向けて横山典弘が戻ってくるかと思いきや、村田騎手が乗り続けるというのもなんとなくピンと来ない。
ダイバーシティは軽ハンデでラジオNIKKEI3着。そういう馬は夏にさらに叩いて勝ち上がってきたのなら狙いたいが、それ以降走っていないのが不満。
アイティトップは春に走っていた馬の中では一枚落ちる。
キングスエンブレムは前走無理使いの敗戦で、レースも最後は全力で走らせていなかった。調子を戻してきたならもう一度狙いどころか。ブラックシェルに0.1秒差や、キングスエンブレムに勝利したこともあり、全力を出し切れば勝負になるかもしれない。そうはいっても休養が長すぎた。普通ならいらない。しかし、有力馬の中でこの馬だけ内枠。かなり不本意ながら、この馬を本命にする。

11リノーンリーズン牡3吉田 隼56
12キングスエンブレム牡3武 豊56
2
3ネオスピリッツ牡3田中 勝56
2
4ナリタダイコク牡3佐藤 哲56
3
5コンベンション牡3後藤56
3
6ダイワワイルドボア牡3北村 宏56
4
7ダイバーシティ牡3横山 典56
4
8フジヤマラムセス牡3柴山56
59ロードニュースター牡3武 幸56
510アイティトップ牡3木幡56
6
11キングオブカルト牡3中舘56
612フサイチアソート牡3村田56
713ドットコム牡3吉田 豊56
714シルクマンハッタン牡3江田 照56
715ノットアローン牡3蛯名56
816マイネルチャールズ牡3松岡56
817クリスタルウイング牡3内田56
818タケミカヅチ牡3柴田 善56

毎年荒れる傾向のレース。自信度★☆☆☆☆
ワイド6点 2-17 2-15 2-16 2-18 2-11 15-17
posted by ナイト at 23:44| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

阪神JS結果

テイエムヤマトオーが逃げるところを途中から2番手のコウエイトライが捕らえに行き、さらに中団からバトルブレーヴが追いかける展開に。
直線に入って2頭の勝負になるが、コウエイトライがバトルブレーヴの追撃を振り払って逃げ切り勝ち。阪神JS3連覇を、再びこのコースのレコードタイムで達成した。小倉との斤量差を考えれば、落馬さえなければこの逆転は当然だったのかもしれない。
そして、最後の障害で、3番手争いに粘っていたテイエムヤマトオーが落馬でミヤビペルセウスが3着になった。

58コウエイトライ牝7小坂603.26.4
610バトルブレーヴ牡6菊地623.27.1
712ミヤビペルセウス牡8穂苅623.27.9
4
5ドングラシアス牡4熊沢60
3.28.1
3
3テイエムモノノフ牡4佐久間60
3.29.1
3
4ブラックレディ牝4五十嵐583.29.4
813トーワベガ牡4北沢60
3.30.1
711メイショウタローセ9白浜603.32.8
6
9ランドベスト牡6岩崎60
3.33.9
814ジョッシュ牡9植野60
3.37.7
11フミノトキメキ牡7黒岩62
中止
2
2ユウタービスケット牡4蓑島62
中止
4
6マックスチャンプ牡7西谷60
中止
57テイエムヤマトオー牡7出津60中止

結果:ワイド790円的中 +290円
posted by ナイト at 15:24| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月19日

阪神JS予想

バトルブレーヴとコウエイトライ。これがいたら、未勝利から上がってきた程度の馬は太刀打ちできないだろう。
あとは新潟組だが、勝ったユウタービスケットは斤量5キロ増で消し。残るは2着ブラックレディ。そして3着テイエムヤマトオーは斤量1キロ減。力を出し切ればこれらより上であろう4着のミヤビペルセウス。さらに、バトルブレーヴの3着といった実績もあり、斤量1キロ減でもう1度狙いたいメイショウタロー。ここまで。
本命は最近強いのでバトルブレーヴ。2番手はコウエイトライ。小倉から斤量2.5キロ減なら落馬さえなければ勝負になる。この2頭軸三連複といきたいが、コウエイトライは特に落馬が怖いので、控えめに。

11フミノトキメキ牡7黒岩62
2
2ユウタービスケット牡4蓑島62
3
3テイエムモノノフ牡4佐久間60
3
4ブラックレディ牝4五十嵐58
4
5ドングラシアス牡4熊沢60
4
6マックスチャンプ牡7西谷60
57テイエムヤマトオー牡7出津60
58コウエイトライ牝7小坂60
6
9ランドベスト牡6岩崎60
610バトルブレーヴ牡6菊地62
711メイショウタローセ9白浜60
712ミヤビペルセウス牡8穂苅62
813トーワベガ牡4北沢60
814ジョッシュ牡9植野60

▲なしの強気予想だが、ワイドの弱気馬券。自信度★★☆☆☆
ワイド5点 8-10 10-11 10-12 7-10 4-10
posted by ナイト at 22:21| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月15日

朝日CC結果

出遅れながらも、スローペースながらも、関係なしに後方から一気に差しきったのはドリームジャーニー。完全に復活したのだろうか。今後も期待できそうだ。
そして、スローペースで先行してよく粘ったのはトーホウアラン。展開利もあったが2着に入った。それに比べて、逃げて4着のニルヴァーナは実力不足か。
そして、中間に疲れが出て調子がそこまでよくなかったという話だったキャプテンベガが意外に伸びてきて3着に。

57ドリームジャーニー牡4池添571.58.5
6
8トーホウアラン牡5岩田561.58.6
812キャプテンベガ牡5福永561.58.7
2
2ニルヴァーナ牡5武 豊561.59.0
711サンバレンティン牡7佐藤 哲57
1.59.1
69アドマイヤメイン牡5川田561.59.2
3
3ホワイトピルグリム牡3吉田 隼53
1.59.5
11メイショウカチドキ牡8小牧56
1.59.8
4
5エリモハリアーセ8四位58
1.59.8
56ウイントリガー牡3和田53
1.59.9
813ハッピートゥモロー牡8川島56
2.00.7
710ミュージックホーク牡7石橋 脩56
2.00.8
4
4トーホウシャイン牝5高野 容54
2.00.8

結果:ワイド500円的中 ±0円
posted by ナイト at 19:31| Comment(2) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月14日

朝日CC予想

小倉からの馬が多いが、今回は別定戦だし、小倉日経OP1着馬と小倉記念1着馬で十分だろう。1000万を勝ち上がってきたホワイトピルグリムだが、倒した相手もほとんど3歳馬で、そこまで強くないだろう。秘めている力で言えば、小倉日経OP3着のウイントリガーのほうが上だと思うが、これも小倉記念から斤量プラス4キロ、小倉日経OPから斤量プラス1キロで買いにくい。
そのまま、本命はドリームジャーニー。前走のレース振りから逆らえない。対抗にニルヴァーナ。前残り警戒。
あとは、トーホウアラン、アドマイヤメイン、キャプテンベガといった56キロ勢を押さえて終了。トーホウアランは力があるし、アドマイヤメインはいつ復活するのか、前残りがあるのかと気になる。キャプテンベガは信用していないが、このメンバーなら。
エリモハリアーの58キロはせめて函館でないと買えないし、サンバレンティンの57キロもせめて福島なら。マーメイドSを勝ったトーホウシャインは当然信用できない。
ただ、雨が本格的に降れば、エリモハリアー、サンバレンティンも十分怖くなってくるし、まさかのトーホウシャインの2連続なんて可能性も出てくるか。

11メイショウカチドキ牡8小牧56
2
2ニルヴァーナ牡5武 豊56
3
3ホワイトピルグリム牡3吉田 隼53
4
4トーホウシャイン牝5高野 容54
4
5エリモハリアーセ8四位58
56ウイントリガー牡3和田53
57ドリームジャーニー牡4池添57
6
8トーホウアラン牡5岩田56
69アドマイヤメイン牡5川田56
710ミュージックホーク牡7石橋 脩56
711サンバレンティン牡7佐藤 哲57
812キャプテンベガ牡5福永56
813ハッピートゥモロー牡8川島56

サマージョッキーで逆転された憂さ晴らしに池添が。自信度★★☆☆☆
ワイド5点 2-7 7-8 7-9 7-12 2-8
posted by ナイト at 19:17| Comment(2) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

セントウルS&京成杯AH結果

ここまで面白くないレースも久々に見た気がする。
前残り。カノヤザクラ、シンボリグラン、スプリングソング。
結局、カノヤザクラ、小牧が逆転でサマースプリント、ジョッキーチャンピオン。
最後はジョリーダンスがいい脚で伸びてきたが、それも上がりで見るとカノヤザクラと同じタイム。位置取りの差。
上がりが1番早いのはスズカフェニックスとスピニングノアールだが、前者は出遅れ、後者は位置取りで完全に見せ場なし。
そこそこ前にいたファイングレインも、前評判通り調子が良くなかったのだろう。展開有利も生かせず後退。

2
4カノヤザクラ牝4小牧551.07.3
816シンボリグラン牡6福永57
1.07.5
612スプリングソング牡3武 幸55
1.07.7
713ジョリーダンス牝7岩田55
1.07.7
11レットバトラー牡6角田57
1.07.8
12タニノマティーニ牡8秋山571.07.8
714マルカフェニックス牡4池添57
1.07.9
4
8スズカフェニックス牡6武 豊581.07.9
6
11ファイングレイン牡5591.08.0
3
6スピニングノアール牡7安藤 勝571.08.2
510アポロドルチェ牡3勝浦551.08.3
4
7コパノフウジン牡6藤岡 佑57
1.08.3
815マルブツイースター牡3和田55
1.08.4
59コスモベル牝4佐藤 哲55
1.08.4
2
3タイキマドレーヌ牝5渡辺55
1.08.6
3
5クールシャローン牝4上村55
1.08.7

結果:-600円


阪神と違ってこちらは面白いレースだった。ステキシンスケクンが少し出遅れたが、ダンツキッスイとゴスホークケンが2頭で逃げ合い。恐ろしいハイペースで飛ばして、結局2頭で最下位を争うことになった。
そんな中、4コーナーで先行していたヤマニンエマイユが前に出るが、中団から大外をまくってきたキストゥヘヴン、さらに先行してから一度控えて脚をためてきたレッツゴーキリシマに差される。
最後は、キストゥヘヴンが外から差しきって、桜花賞以来の勝利をあげた。
さらには、出遅れが幸いしたか、ステキシンスケクンがいい脚で外から3着に入った。

816キストゥヘヴン牝5藤田551.32.1
2
3レッツゴーキリシマ牡3北村 宏531.32.3
2
4ステキシンスケクン牡5後藤561.32.4
11ヤマニンエマイユ牝5田中 勝52
1.32.5
714ジーンハンター牡6吉田 豊53
1.32.8
4
8リザーブカード牡5蛯名561.32.9
12トウショウヴォイス牡6小林 淳54
1.32.9
59マイケルバローズ牡7内田55
1.32.9
815マイネルフォーグ牡4松岡551.33.1
713フジサイレンス牡8五十嵐52
1.33.2
4
7テンイムホウ牝6柄崎50
1.33.6
510サトノプログレス牡3横山 典541.33.6
612アイルラヴァゲイン牡6津村56
1.33.7
3
6クーヴェルチュール牝4吉田 隼54
1.33.8
6
11ゴスホークケン牡3柴田 善541.34.0
3
5ダンツキッスイ牡3三浦54
1.35.5

結果:ワイド3360円的中 +2660円
posted by ナイト at 19:10| Comment(2) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月13日

セントウルS&京成杯AH予想

スプリンターズの前に、ファイングレインとスズカフェニックスが顔を合わせるとは思わなかった。斤量59キロの分だけファイングレインの評価を下げて、スズカフェニックスが本命。
あとは夏馬達だが、まず小倉組はほとんど捨てる。前走本命にしたマルカフェニックスも、あれはハンデ戦だったから本命にしただけ。別定のここは捨てる。そしてそのマルカフェニックスに池添が乗るので、池添に捨てられた感じの3歳馬スプリングソングも捨てる。
唯一小倉組で残すのはスピニングノアール。CBC賞で本命にしたように中京は特に注目しているが、阪神でも2勝を上げているし、前走は稍重、2走前はスタートが決まらなかったと考えると、ここで一発あってもおかしくない。
残りの気になる馬は、そこまで多くない。
カノヤザクラ。前走ようやく初重賞勝利で勢いに乗るか。昨年このレース2着の実績もある。
アポロドルチェ。新潟のスピード馬場も攻略。短距離路線で完全復活となるか。
タニノマティーニ。前走のレコード勝ちはいったいなんだったのか。サマージョッキーシリーズで秋山騎手を応援する分、この馬を捨てるわけにはいかない。阪神開幕週の前残りも考えられる。
と、ここまでが印をつけておく馬達。シンボリグランはあちこちで使いすぎだし、前走の負けで完全復活といかなかったのが気に入らない。ジョリーダンスは今年は勢いを感じないのと、久々の1200mとで捨てる。

11レットバトラー牡6角田57
12タニノマティーニ牡8秋山57
2
3タイキマドレーヌ牝5渡辺55
2
4カノヤザクラ牝4小牧55
3
5クールシャローン牝4上村55
3
6スピニングノアール牡7安藤 勝57
4
7コパノフウジン牡6藤岡 佑57
4
8スズカフェニックス牡6武 豊58
59コスモベル牝4佐藤 哲55
510アポロドルチェ牡3勝浦55
6
11ファイングレイン牡559
612スプリングソング牡3武 幸55
713ジョリーダンス牝7岩田55
714マルカフェニックス牡4池添57
815マルブツイースター牡3和田55
816シンボリグラン牡6福永57

開幕週の内枠前残りが気になるが。自信度★★☆☆☆
ワイド6点 8-11 2-8 4-8 8-10 6-8 2-11


このハンデ戦は分からなさ過ぎる。消去法で行く。
ジーンハンター。1600万を大穴で勝って今回53キロとは厳しい。
テンイムホウ、クーヴェルチュールは距離が長い。
トウショウヴォイスは中山では買えない。
フジサイレンス。衰えを隠せない。
アイルラヴァゲイン。不調、56キロ、津村騎手、安田記念最下位以来のマイル。これでは買えない。
ヤマニンエマイユ。前走は渋った馬場に助けられた感じがあり、マイルも好材料とは思えない。
マイケルバローズは叩き良化型の馬だが、今年は休みが多すぎて、昨年のようにうまく行くとも思えない。それに、好調に見えた昨年で4着。それを上回るのは厳しそう。
ダンツキッスイ。開幕週で逃げ粘りがあるかどうかだが、ゴスホークケンを気にして2、3番手からレースを進めるという作戦も考えているらしい。そうなればこの馬の持ち味は生かせないのではないだろうか。そして、もしゴスホークケンと一緒に競り合えば、いくら開幕週といえども共倒れになるのではないだろうか。
よって残ったのは7頭。まず3歳馬から。
ゴスホークケン。騎手が変わりすぎだが、柴田善臣というのはどうも気になる。朝日杯で勝ったときと同じコースで、同じようなレース運びが出来れば、開幕週でうまく粘れるかもしれない。
マイル得意のレッツゴーキリシマ。ハンデも唯一3歳馬で53キロと恵まれた。
続いてサトノプログレス。横山典弘とのコンビで中山マイルなら怖い。ただ、国枝、横山典弘は中山で春に勝ちすぎた。
そして古馬はまず、同じコースの東風S1着から3着までの馬を。
1着ステキシンスケクンはゴスホークケン、ダンツキッスイがいれば、控える競馬をするかもしれない。そうすれば持ち味は生きないかもしれないが、中山マイルは2戦2勝で捨てにくい。
2着リザーブカードはオープン程度のレベルの馬かと思っていたが、関屋記念2着と力はつけている。蛯名との相性が抜群なのも気になる。
3着マイネルフォーグだが、マイルでの馬と思っていたが、2走前に1400mの谷川岳Sを勝ったのは成長の証か。
最後に、実質トップハンデのキストゥヘヴン。今年に入ってから復活の兆しを見せていて、力を出し切れば一枚上だろう。

11ヤマニンエマイユ牝5田中 勝52
12トウショウヴォイス牡6小林 淳54
2
3レッツゴーキリシマ牡3北村 宏53
2
4ステキシンスケクン牡5後藤56
3
5ダンツキッスイ牡3三浦54
3
6クーヴェルチュール牝4吉田 隼54
4
7テンイムホウ牝6柄崎50
4
8リザーブカード牡5蛯名56
59マイケルバローズ牡7内田55
510サトノプログレス牡3横山 典54
6
11ゴスホークケン牡3柴田 善54
612アイルラヴァゲイン牡6津村56
713フジサイレンス牡8五十嵐52
714ジーンハンター牡6吉田 豊53
815マイネルフォーグ牡4松岡55
816キストゥヘヴン牝5藤田55

よく考えれば、ジーワン馬が2頭も。自信度★☆☆☆☆
ワイド7点 3-16 8-16 10-16 4-16 11-16 15-16 3-8
posted by ナイト at 15:52| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

エルムS結果

マコトスパルビエロが逃げて、ニシノナースコールが2番手という予想外のレース展開から、早めに2番手に上がって行ったエアアドニス。そしてそこにフェラーリピサが並びかけ、昨年同様メイショウトウコンが後方からまくってくる。そして中団からはトーセンブライトも押し上げてくるが、トウコンはそこからのいつもの突き抜けるような伸びが見られず、4着どまり。
突き抜けたのはフェラーリピサ。久々の重賞制覇となった。そして2着にトーセンブライト。3着には、距離が延びて好走が続いたエアアドニスとなった。

710フェラーリピサ牡4岩田571.42.9
6
7トーセンブライト牡7藤岡 佑561.43.1
55エアアドニス牡6松田56
1.43.4
11メイショウトウコン牡6藤田581.43.4
79マコトスパルビエロ牡4安藤 勝561.43.7
68ドラゴンファイヤー牡4福永571.43.7
2
2アドマイヤスバル牡5村田561.43.8
812ニシノナースコール牝6横山 典54
1.44.5
3
3ナナヨーヒマワリ牡7小原57
1.44.7
56メイショウサライ牡7武 豊56
1.45.0
4
4コンゴウリキシオー牡6和田57
1.45.0
811サンダルフォン牡5古川56
1.45.8

結果:-600円
posted by ナイト at 15:50| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月12日

エルムS予想

12頭と少ないが、少数精鋭といったところか。
ナナヨーヒマワリは、マーチSは55キロで1着。2着はマコトスパルビエロの56キロで0.1秒差だった。今度はこの馬が57キロに増えるとなると、アンタレスSは57キロで大敗したのと同様、厳しいのではないか。よってナナヨーは捨てて、マコトを押さえる。
そのアンタレスS2着と復活したドラゴンファイヤー。完全復活すればここでも上位争いを期待したい。ただ、アンタレス以来のレースということで少し評価を下げる。
続いてニシノナースコール。中央でメンバーが揃った相手との勝負では、上位入線は厳しいのではないか。
同じく地方で好走したコンゴウリキシオーだが、最近は藤田一色だったこの馬が捨てられたのは気に入らない。ダートがそこまで合っているとも思えない。ただ、和田のダートの逃げは少し怖いか。
メイショウサライはロングプライドの回避で武豊が騎乗。同じ状況で昨年の札幌2歳Sを武豊が勝っているのだが、そんなうまくいくだろうか。マリーンSでフェラーリピサ、トーセンブライトに完敗。今回は斤量がさらに不利になり、逆転の目は薄そうに感じる。
そのマリーンSからは、もちろん勝ったトーセンブライトが斤量2キロ減で狙い目だが、藤岡佑介というのが気になって本命にまでは出来ない。かといって2着フェラーリピサも展開が向いた感じで、さらに前走はプライドキムにまで負け、勝ち負けまでとは言いにくい。
むしろ怖いのはアドマイヤスバル。根岸Sでは大きな不利を受けて3着、マリーンSでは早い前のペースについて行きながらよく粘って3着と実力十分。しかも今回はそこから斤量1キロ減。札幌、そして村田騎手との相性もバッチリ。
それでも本命はメイショウトウコン。前走の叩き合いを制して疲れが残っているか心配だが、札幌でのこの馬の強さは本物だし、去年のこのレースも58キロで勝っている。さらに、トーセンブライト、コンゴウリキシオーといった有力馬に前走乗っていながら、藤田が選んだのはこの馬。完全に武幸四郎から藤田にスイッチしてきたあたり、秋の大きな舞台に狙いを定めてきたのではないだろうか。

11メイショウトウコン牡6藤田58
2
2アドマイヤスバル牡5村田56
3
3ナナヨーヒマワリ牡7小原57
4
4コンゴウリキシオー牡6和田57
55エアアドニス牡6松田56
56メイショウサライ牡7武 豊56
6
7トーセンブライト牡7藤岡 佑56
68ドラゴンファイヤー牡4福永57
79マコトスパルビエロ牡4安藤 勝56
710フェラーリピサ牡4岩田57
811サンダルフォン牡5古川56
812ニシノナースコール牝6横山 典54

トウコンは完全復活と見ていいのか?自信度★★☆☆☆
ワイド6点 1-7 1-2 1-8 1-10 1-9 2-7
posted by ナイト at 19:28| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月07日

小倉2歳S&新潟2歳S結果

そこまで出来過ぎたシナリオがあるわけないと思って評価を下げたデグラーティア。地元小倉の浜中俊が、小倉最終週で見事重賞制覇。タイムは遅かったが、センスがいいのか、相手なりに走って、確実に前の馬を交わしてくといった雰囲気の馬か。ゲートになかなか入らない馬がいた分、最後に入れる大外枠も味方したか、好スタートを決めた。
そして九州産馬が2着に。連闘でもコウエイハートが、最内の経済コースを通って来た。
ツルマルジャパンはいつものような飛び出すようなスタートが見られなかった。ゲート内で待たされすぎたのが影響したのか、荒れた最内枠が影響したのか。それでも直線で最後の最後まで粘ったのは評価できる。普通の馬なら、マークされた逃げ馬は直線で後退してしまうだろう。あそこで粘ったのは見事。
そして、4着シルクナデシコはすばらしい差し脚だった。

816デグラーティア牝2浜中541.09.1
12コウエイハート牝2川田54
1.09.3
11ツルマルジャパン牡2武 豊541.09.3
2
4シルクナデシコ牝2小牧541.09.4
3
6ワンカラット牝2藤岡 康54
1.09.5
713ノアウイニング牝2角田54
1.09.6
714レディルージュ牝2鮫島54
1.09.6
815マルカゼウス牡254
1.09.7
612ヒットヒットヒット牡2飯田54
1.09.7
3
5ジャングルストーン牡2和田54
1.10.0
6
11シーポラリス牡2熊沢54
1.10.1
510エリモプリンセス牝2佐藤 哲54
1.10.2
4
7メイクデュース牝2太宰541.10.2
4
8エーシンワンダーズ牝2田中 健54
1.10.9
59パレスシュガー牝2田嶋54
1.11.4
2
3クリノスレンダー牝2安藤 光54
1.12.9

結果:ワイド290円的中 -110円


不良馬場だったため、まだまだ実力を把握することは出来ないが、それにしてもセイウンワンダーは強かった。4コーナーで大外、最後方。はっきり言って、このまま負けるだろうと思った。そこからすごい脚で差し切った。
あとは馬場状態もあるし、どれが強いのかは分からないが、内から伸びたツクバホクトオーと、外でよく粘ったバンガロール。それに外から伸びてきたエイシンタイガーといったところか。
あとは、カヴァリエが出遅れずに今回は逃げる形になったが、予想以上によく粘った。これは評価していいか。ただ、勝手な個人のイメージだが、名前の短い馬は、早熟な馬が多い気がする。
大きく離された後ろ2頭は、短距離馬かもしれない。

58セイウンワンダー牡2岩田54
1.35.4
3
4ツクバホクトオー牡2田中 勝54
1.35.6
4
6バンガロール牡2石橋 脩541.35.6
4
7エイシンタイガー牡2勝浦54
1.35.7
2
3カヴァリエ牡2藤岡 佑54
1.36.0
611シルクドミニオン牡2福永54
1.36.0
713ストロングガルーダ牡2蛯名54
1.36.1
6
10マッハヴェロシティ牡2柴田 善541.36.1
814ダイワバーガンディ牝2吉田 隼54
1.36.1
3
5マイネルウェイヴ牡2後藤54
1.36.2
59ゴールドスパークル牡2松岡541.36.4
815ガンズオブナバロン牡2内田541.36.8
11ドリームゼニス牡2柴山54
1.37.0
712スガノメダリスト牡2江田 照541.38.3
2
2タニノベローナ牝2中舘541.38.4

結果:ワイド450円的中 -250円
posted by ナイト at 17:41| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月06日

小倉2歳S&新潟2歳S予想

全く馬の力なんて分からない。
前走が軽量騎手で勝利しているエーシンワンダーズの、ノアウイニング、シーポラリスはしんどい。
九州産馬も無理だろう。コウエイハート。
パレスシュガーはフェニックス賞でデグラーティアに完敗。捨てる。
新潟組ではクリノスレンダーは、栗東の馬で小倉ならまだしも、美浦の馬で新潟→新潟→小倉は気に入らない。
レディルージュは前走ダート勝ち。ブライアンズタイムで芝1200mはピンと来ない。
ヒットヒットヒットも前走ダートだし、メイショウドトウ産駒というのが気に入らない。
マルカゼウスは新馬戦でエリモプリンセスに完敗しているので捨てる。
と、ここまで勝手な判断で捨ててきた。後はタイムで比べる。ただ、たとえばメイクデュースのタイムを見ると、良馬場で9秒4の後、稍重なのに8秒3と、馬場状態がどうなっているのかわからない。よって単純なタイム比較だけでは捨てきれない。
それでもジャングルストーンは1分11秒5と、さすがに遅すぎる。
そして、エリモプリンセスは1分9秒8、上がりも36秒0と、これもさすがに遅すぎるだろう。
ワンカラットの1分9秒0は、シルクナデシコにタイムも上がりも負けている。これは同じ日のレースなので、比較した結果を信用する。藤岡弟というのも気に入らない。
よって残った4頭。
稍重ながらタイムも上がりもよかったメイクデュース。
シルクナデシコは、新馬戦の負けに目をつぶれば、狙っても面白そう。
デグラーティアはタイムを見る限り、買えない。ただ、小倉1200m2戦2勝。この実績だけで残しておく。
結局、残ったツルマルジャパンが本命。前走のラップタイムだけで考えると、逃げて1200m通過が1分8秒6。稍重でこのタイム、しかも距離短縮でこれよりタイムは縮まるはず。

11ツルマルジャパン牡2武 豊54
12コウエイハート牝2川田54
2
3クリノスレンダー牝2安藤 光54
2
4シルクナデシコ牝2小牧54
3
5ジャングルストーン牡2和田54
3
6ワンカラット牝2藤岡 康54
4
7メイクデュース牝2太宰54
4
8エーシンワンダーズ牝2田中 健54
59パレスシュガー牝2田嶋54
510エリモプリンセス牝2佐藤 哲54
6
11シーポラリス牡2熊沢54
612ヒットヒットヒット牡2飯田54
713ノアウイニング牝2角田54
714レディルージュ牝2鮫島54
815マルカゼウス牡254
816デグラーティア牝2浜中54

今年の武豊を信頼していいものなのか。自信度★☆☆☆☆
ワイド4点 1-7 1-4 1-16 4-7


よく分からないが、新馬、未勝利と2回も負けた馬はいらないだろう。ドリームゼニスとエイシンタイガー。
続いてツクバホクトオーだが、新馬戦でアイアンデュークに負けている。函館2歳S3着馬に負けたということは、単純比較して新潟2歳Sで3着以内にこれないというこじ付けで捨てる。1200mしか走っていないのも気に入らない。
マイネルウェイヴは1600mで1分36秒4は遅すぎるし、松岡に捨てられた。
ストロングガルーダは、朝まで稍重だった日の、回復してきた良馬場で、そこまで馬場が良くなかったとはいえ、1400mで1分24秒3は遅い。
人気しそうなカヴァリエだが、岩田に捨てられ、バクシンオー産駒なのにマイルでは捨てたい。前走の追い込みはうまく行きすぎた感じがする。
シルクドミニオンは減量騎手浜中での勝利ということと、2、3着馬が未勝利を勝ち上がるまでに時間がかかっているので、そこまで強くないだろう。
あと捨てるのはダイワバーガンディ。血統で人気しそうだが、福島1200mから新潟1600mは舞台が変わりすぎだし、2ヶ月以上の間隔が開いてのレースも気に入らない。前走負かした2着以下の馬で、未勝利を勝ち上がっているのは現段階で1頭だけ。どこまで強いのか、信用できない。それに、本当に強そうな馬だったら、吉田隼人に新馬戦から乗せないのではないだろうか。
残る7頭。
タニノベローナは、妙にハイペースな新馬戦でよく粘った。馬も状態が上向いているらしい。穴で大きく狙う。
バンガロール、スガノメダリストの2頭は、マリーゴールド賞でツルマルジャパンの2、3着。勝った馬が強かったとすれば、ここで狙ってみても面白いか。距離が延びるのも悪くなさそう。特にスガノメダリストの前走は函館2歳Sに使う予定だったのを急遽変更しての3着。今回ちゃんと仕上がっていれば面白いか。
新潟新馬戦で1、2着を争って、ともに33秒前半の上がりを出したマッハヴェロシティとガンズオブナバロンは、負けたガンズオブナバロンのほうも次の未勝利で簡単にレコードで圧勝しているあたり、どちらも強そう。ただ、初のマイルということで、本命まではしない。マッハヴェロシティは、前走の超スローペースからマイルでのペースの違いがどう出るか、ガンズオブナバロンはレコードの圧勝では疲れ残りが心配。
同じように、スローペースの1800mを33秒台の上がりで勝ったゴールドスパークルは、松岡が同じ5枠で土曜日に勝っているから、まずいらないはずなのだが、5枠の「ゴ」ールドで怖い。
本命は新馬戦でツルマルジャパンとマッチレースをしたセイウンワンダー。岩田が新潟まで行くのだから期待している馬なのだろう。未勝利では次元の違うレースをしていたことだし、狙ってみたい。2戦ともマイルで走っているのも気になる。

11ドリームゼニス牡2柴山54
2
2タニノベローナ牝2中舘54
2
3カヴァリエ牡2藤岡 佑54
3
4ツクバホクトオー牡2田中 勝54
3
5マイネルウェイヴ牡2後藤54
4
6バンガロール牡2石橋 脩54
4
7エイシンタイガー牡2勝浦54
58セイウンワンダー牡2岩田54
59ゴールドスパークル牡2松岡54
6
10マッハヴェロシティ牡2柴田 善54
611シルクドミニオン牡2福永54
712スガノメダリスト牡2江田 照54
713ストロングガルーダ牡2蛯名54
814ダイワバーガンディ牝2吉田 隼54
815ガンズオブナバロン牡2内田54

注目馬が小倉より揃ったか?自信度★☆☆☆☆
ワイド7点 8-10 2-8 8-15 8-9 6-8 8-12 2-10
posted by ナイト at 16:43| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

BSN賞結果

本当に強くなっているバンブーエール。ただ、ここまで勝ち星を重ねると、中央では斤量面から走るレースがなくなってしまい、地方では除外に苦しむということになってしまう。そんな厳しい短距離ダート界をなんとかしてほしい。それはバンブーエールだけでなく、ジョイフルハートやタイセイアトムにもいえること。
そんななか、58キロのタイセイアトムは3着に。やはり力はあるのだろう。ジョイフルハートは59キロで6着。全盛期の力はないが、十分すぎる結果ではないだろうか。
2着にはダイワエンパイア。前走の接戦はなんだったのか、相手なりに走るタイプだろうか。いずれにしても、去年のスリープレスナイトと似た勝ち上がり方で、今後に期待ができそうか。
あとはシルクビッグタイム。今回は+14キロでの出走。まだ体に余裕があっただろう。

58バンブーエール牡5松岡571.10.1
713ダイワエンパイア牡4後藤561.10.1
3
5タイセイアトム牡5吉田 豊581.10.5
4
6レキシントンシチー牡5石橋 脩56

1.10.6
2
3シルクビッグタイム牡3福永541.10.7
2
2ジョイフルハート牡7中舘59
1.10.8
4
7ルミナスポイント牝5田中 勝54
1.10.9
814サープラスシンガー牡4木幡551.11.0
11ウォーターオーレ牡6大庭56
1.11.1
610ゼンノコーラル牡7内田56
1.11.3
3
4テイエムノブシオー牡5和田56
1.11.6
6
11ワキノカイザー牡8柴田 善57
1.11.6
59ワーキングボーイ牡5村田56
1.12.0
712アンバージャック牡5蛯名56
1.12.5
815ダイワマックワン牡3武士沢53
1.13.6

結果:ワイド1280円的中 +680円
posted by ナイト at 16:21| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

BSN賞予想

2年前にも予想したこのレース。今年も面白そうなメンバーなので予想することに。2年前はジョイフルハートが圧勝。あのころが全盛期だった。今年のジョイフルハートは、59キロの超過酷な斤量。短距離ダート馬の出走できるレースの少なさを感じる。それでも、応援し続けているこの馬を簡単に捨てたくはない。
そしてさらに58キロのタイセイアトムも実力は上位だが、この斤量で勝ち負けと行くかは疑問。
57キロとなるとさすがに狙えそうな雰囲気もしてくる。それがバンブーエール。休養前の去年から考えても、短距離ダートの安定感は異常。最近のレース振りからしても、ここは本命でいいだろう。
そして、これに続くところではシルクビッグタイム。プロキオンS5着から、今度はオープンで距離短縮となればそれ以上の結果が望めそうか。
さらに続く馬となると、4連勝中のダイワエンパイアも考えたが、前走のギリギリでの勝利が気に入らない。押さえまで。
ルミナスポイント、ダイワマックワンあたりも気にはなったが、北陸Sで前者はハンデ有利、後者は勝負になっていない。
ならばサープラスシンガー。なぜダートなのか。なんとなく押さえる。

11ウォーターオーレ牡6大庭56
2
2ジョイフルハート牡7中舘59
2
3シルクビッグタイム牡3福永54
3
4テイエムノブシオー牡5和田56
3
5タイセイアトム牡5吉田 豊58
4
6レキシントンシチー牡5石橋 脩56

4
7ルミナスポイント牝5田中 勝54
58バンブーエール牡5松岡57
59ワーキングボーイ牡5村田56
610ゼンノコーラル牡7内田56
6
11ワキノカイザー牡8柴田 善57
712アンバージャック牡5蛯名56
713ダイワエンパイア牡4後藤56
814サープラスシンガー牡4木幡55
815ダイワマックワン牡3武士沢53

バンブーエールはいいが、松岡は?自信度★☆☆☆☆
ワイド6点 3-8 2-8 5-8 8-13 8-14 2-3
posted by ナイト at 13:00| Comment(0) | 2008年競馬 | 更新情報をチェックする