2007年03月12日

フィリーズレビュー&中山牝馬S結果

このレースについてコメントするのは、ルミナスハーバー小牧の騎乗が下手だったことと、桜花賞で勝負になりそうな馬がアストン以外いなかったこと。それだけ。
そのアストンも、武自身が微妙なコメントしてましたね。

1着:アストンマーチャン◎
2着:アマノチェリーラン
3着:ハギノルチェーレ△
4着:ヒカルアモーレ○
5着:クーヴェルチュール
結果:ワイド440円的中 -60円


マイネサマンサが予想に反して後ろから。さらに、最後はウイングレットが抜け出すところを交わして勝利。まさかこの馬が差して勝つとは。
あとはヤマニンメルベイユ。予想に反して、これが逃げました。大本命アサヒライジングは軽く出遅れて惨敗。

1着:マイネサマンサ
2着:ウイングレット○
3着:ヤマニンメルベイユ
4着:ピアチェヴォーレ▲
5着:キストゥヘヴン
結果:-600円
posted by ナイト at 12:05| Comment(2) | 2007年競馬 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ナイトさんその後インフルエンザは悪化していませんか?
アストンは折り合いが難しいみたいですね。最初のコーナーで武豊が2秒程外に頭を向けて騎手に何か言ったように見えました。でなければ外にいる馬が無理に先手を取りに行くためあんなスパートのようなダッシュはしないのではないかな~と自分は見ています。
アストンは道中我慢させるのが精一杯のようでしたし( ̄~ ̄)
桜がダイワでオークスがウォッカかな~なんて思っています(笑)
Posted by しげっぴ at 2007年03月13日 00:11
アストンは難しそうで、距離が伸びれば武も不安がってましたね。

ただ、今年いまいちの武が、そういう時、簡単に一発やってしまいそうで怖いなというのが本音です。

ただ、ここまでのレースを見る限りウオッカ、ダイワの2騎の優位は変わらないですね。
Posted by ナイト at 2007年03月13日 16:02
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