2007年11月19日

浦和記念予想

JCダートを諦めた馬が集う重賞。
その中にシーキングザダイヤが。確かに最近の成績ではこっちが得策だったか。
そしてクーリンガーもこのメンバーなら久々の活躍ができるか。ノボトゥルーはしんどい。
となると、残る地方馬が難しい。
交流G1馬パーソナルラッシュは地方に行ってから活躍できないし、G1馬は斤量が重い。
ならば、JBCクラシック5着でシーキングやクーリンガーにも先着したルースリンド。距離に不安はあるが、交流重賞勝ち馬キングスゾーン。内田博幸が乗るマズルブラスト。そして、もう1走注目してみたいのは3歳馬トップサバトン。

11マルカカイゼル牡8金子 正56
2
2クーリンガー牡8和田56
3
3パーソナルラッシュ牡6山田 信58
4
4ノボトゥルー牡11水野58
55シーキングザダイヤ牡6武 豊57
6
6ルースリンド牡6今野56
67チョウサンタイガー牡7酒井 忍56
78ケイエスゴーウェイ牡4永森56
79トップサバトン牡3坂井53
810キングスゾーン牡5吉田 稔56
811マズルブラスト牡5内田 博56

シーキングは結局G1を勝てずに終わるのか。自信度★★☆☆☆
三連複5点 2-5-6 5-6-10 5-6-11 5-6-9 2-5-11
posted by ナイト at 23:29| Comment(0) | 2007年競馬 | 更新情報をチェックする
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