2012年06月30日

CBC賞&ラジオNIKKEI賞予想

ダッシャーゴーゴー、マジンプロスパー、エーシンダックマン、グランプリエンゼルが実力上位。
あとはハンデを考えて1600万を連勝したエーシンヒットマン。
そして一応3歳馬シゲルスダチ。
サンダルフォンは開幕週中京で追い込みが決まりにくいだろう。
オウケンサクラやリーチザクラウン、スプリングサンダーは距離がベストではない。
他の馬は圧倒的に弱いだろう。
本命はグランプリエンゼル。このメンバーなら良馬場でも通用するかと思うが、さらに得意の雨が味方するだろう。開幕週の内枠も有利。
対抗にエーシンダックマン。同じく開幕週ということで、ある程度前が残る馬場になっているだろう。

1枠1番グランプリエンゼル54
1枠2番イセノスバル芹沢52
2枠3番シゲルスダチ高倉52
2枠4番エーシンダックマン川田57
3枠5番ドラゴンファング国分優55
3枠6番オールブランニュー藤懸50
4枠7番ファインチョイス中井50
4枠8番アキノパンチ水口48
5枠9番コパノオーシャンズ武豊52
5枠10番リーチザクラウン北村友57
6枠11番サンダルフォン酒井57.5
6枠12番ダッシャーゴーゴー横山典59
7枠13番オウケンサクラ太宰53
7枠14番ホットチリペッパー飯田50
8枠15番スプリングサンダー四位54
8枠16番マジンプロスパー浜中57.5
8枠17番エーシンヒットマン藤岡康55×

ワイド6点 1-4 1-16 1-12 1-3 1-17 4-16
自信度★★☆☆☆


あまりにもレベルの低いラジオNIKKEI賞。
本命は3戦連続上がり最速のファイナルフォーム。実績ある馬もいるが、実力が抜けているとは思わないので、その分54キロのハンデというのが狙い目。
対抗はヤマニンファラオ。青葉賞4着、白百合S2着に加えて、今まで全て4着以内という安定感を買う。
実績で言えば弥生賞3着のアーデントだが、ハンデ56キロなら押さえまで。
続いてローレルブレット。重賞は3戦連続5着以内の安定感。さらにプリンシパルSは2着。それでいてハンデ55キロなら狙える。
他に実績があるのは若葉S2着のメイショウカドマツだが、このレースは2着以降の馬のレベルが低かった。京都新聞杯も先行馬有利の馬場で5着と、物足りない。
同じ逃げ馬ならビービージャパンのほうが怖い。小倉で2連勝したように、同じ小回りの福島では怖い。

1枠1番ショウナンカンムリ柴田善54
1枠2番ウイングドヴィール田中勝51
2枠3番クリールカイザー吉田豊53
2枠4番ヤマニンファラオ安藤55
3枠5番オペラダンシング江田照53
3枠6番ファイナルフォーム戸崎54
4枠7番サンレイレーザー松山56
4枠8番ローレルブレット田辺55
5枠9番ドリームトレイン佐藤53
5枠10番アーデント藤田56
6枠11番ハイクラウン石橋脩53
6枠12番タイセイグルーヴィ武士沢54
7枠13番ロードアクレイム蛯名54
7枠14番ダイワマッジョーレ丸田53
8枠15番メイショウカドマツ藤岡佑55
8枠16番ビービージャパン田中博55

ワイド6点 4-6 6-8 6-10 6-16 4-8 4-10
自信度★☆☆☆☆
posted by ナイト at 14:33| Comment(0) | 2012年競馬 | 更新情報をチェックする
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