2020年05月30日

ダービー予想3&目黒記念、WIN5予想

単勝1倍台の福永なんて信用していいのか。ただ、皐月賞で上手く乗れずに勝った馬なので、多少下手に乗っても勝ち負けできるか。

1枠1番サトノインプレッサ坂井57
1枠2番アルジャンナ浜中57
2枠3番ワーケアルメール57
2枠4番レクセランス石橋57
3枠5番コントレイル福永57
3枠6番ヴェルトライゼンデ池添57
4枠7番ブラックホール石川57
4枠8番ビターエンダー津村57
5枠9番ダーリントンホールデムーロ57
5枠10番コルテジア松山57
6枠11番ガロアクリーク川田57
6枠12番サリオスレーン57
7枠13番ディープボンド和田57
7枠14番マイラプソディ横山典57
7枠15番サトノフラッグ57
8枠16番マンオブスピリット北村友57
8枠17番ヴァルコス三浦57
8枠18番ウインカーネリアン田辺57

ワイド各100円 3-5 5-12 5-6 5-9 5-8 5-15 8-12
自信度★★★☆☆


去年の2着馬アイスバブルは復活する気配がないので、同じコースのアルゼンチン共和国杯の3着馬アフリカンゴールドが中心か。ただこの馬も前走がスローの前残りだったとはいえ物足りない内容で不安が残る。
レースの実績なら、2年前に内枠から2着に来た時の再現が怖いノーブルマーズ。ただ、休み明けはあまり走らないのがどうなるか。
同じコースのアルゼンチン共和国杯2着のタイセイトレイルは調子が戻り切っていないのか、微妙な内容の競馬で調教も遅れてしまったらしい。内枠は魅力だが捨てる。それに、なぜかアルゼンチン共和国杯と目黒記念は同じコースなのに結果が直結しないイメージがある。
前走まさかの逃げに打って出て、そのまま逃げ切ったウラヌスチャームをどう評価するか。単に横山典弘の神騎乗だったと言ってしまってもいいが、東京2400mは3戦2勝とコース相性が良いので、2500mの重賞でも怖い存在。ただ、実力で通用する馬なら横山典弘が続けて乗ってもおかしくないはず。
その横山典弘が乗るキングオブコージは3連勝中で、軽視できない。
あとはオセアグレイト、ニシノデイジーあたりと思っていたが、どちらも8枠は不安。大外のニシノデイジーは捨てることにする。オセアグレイトは前走スローの前残りを外から伸びて来ての5着と、悪い内容ではなかった。末脚はここでも通用するはず。
トップハンデのステイフーリッシュは久々の距離、東京の高速馬場とも不安だし、57.5キロで通用するほど強い馬とは思えない。
ミライヘノツバサはダイヤモンドS勝ちだが、今回のような高速馬場では通用しないと思う。
ボスジラも先週オークスで負けたミヤマザクラの兄で、高速馬場は不安だし前走の阪神大賞典で力の差も見えた。
穴はゴールドギア。前走は前残りで時計の早い勝負を外から1頭だけ伸びてきての差し切り勝ち。久々の東京だったが、むしろそれが合っているかのような内容だった。ハンデも53キロならここでも十分怖い存在。
そして、スローの前残りを警戒してバラックパリンカ。

1枠1番タイセイトレイルデムーロ55
1枠2番ノーブルマーズ高倉56
2枠3番ポポカテペトル北村友55
2枠4番アイスバブルレーン55
3枠5番キングオブコージ横山典54
3枠6番メートルダール浜中56
4枠7番ミュゼエイリアン横山和54
4枠8番アフリカンゴールド福永55
5枠9番サトノクロニクル武藤56
5枠10番ミライヘノツバサ木幡巧56
6枠11番ステイフーリッシュ坂井57.5
6枠12番ゴールドギア三浦53
7枠13番ウラヌスチャーム松山54
7枠14番パリンジェネシス石橋54
7枠15番バラックパリンカ和田54
8枠16番オセアグレイトルメール55
8枠17番ボスジラ54
8枠18番ニシノデイジー田辺56

ワイド各100円 5-16 12-16 15-16 8-16 13-16 12-15
自信度☆☆☆☆☆


2020年5月31日WIN5予想
1レース目:6、
2レース目:、6、8、13
3レース目:1、14
4レース目:2、6、10
5レース目:、12
計96点

結果:4レース的中
3週連続のあと1つはちょっと気分的に辛い。1回くらい当たっていてほしい。
posted by ナイト at 21:20| Comment(0) | 2020年競馬 | 更新情報をチェックする
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