2021年03月05日

チューリップ賞、オーシャンS予想

G2に昇格したとのにこのメンバー。メイケイエールが抜けているが、気性難で大敗の可能性があるように思えて本命にはしにくい。
では何を狙うか。川田、福永、松山、池添。騎手で見てこの辺。
それに続きそうなのは、幸と和田竜二か。どれも1勝馬なので権利取りがかかっているが、どれもピンとこない馬ばかり。

1枠1番メイケイエール54
2枠2番ストゥーティ松山54
3枠3番レアシャンパーニュ54
4枠4番シャーレイポピー福永54
5枠5番エリザベスタワー川田54
5枠6番エイシンピクセル団野54
6枠7番タイニーロマンス内田54
6枠8番テンハッピーローズ池添54
7枠9番シャドウエリス岩田望54
7枠10番マリーナ岩田康54
8枠11番バリコノユメ藤懸54
8枠12番タガノディアーナ和田竜54

ワイド各100円 2-5 2-4 2-8 2-12 4-5 5-8
自信度★★★☆☆


スプリント戦だが、それほど逃げ馬がおらず、ビアンフェとカレンモエとアルピニズムが楽に先行できそう。
あとは後ろから行く馬ばかり。アイラブテーラー、アウィルアウェイ、アンヴァル、アストラエンブレム、エイティーンガール、ラヴィングアンサー。このなかからどれかが突っ込んで来るのだろうか。雨もあるし、開幕2週目だし、全部捨てる。
代わりに押さえる馬がいるわけでもないが、前に行きそうな馬を探す。
なぜか1200mを使い続けているコントラチェックが距離に慣れて結果を残すだろうか。前走は馬場の悪い内を走っていたので参考外だし、2走前は直線で前が詰まる不利もあった。1200mでまだまともに走れていないので、もしかしたらの可能性はある。
ダイメイフジは芝の方がいいし、夏ではないのでチャンスがありそう。ただ枠が悪いのが不安。
それから初の1200mだがカイザーミノル。前走が1400mへの距離短縮で勝利。ロードカナロア産駒だし、さらに距離を縮めて結果が出るかもしれない。
迷ったのはヴェスターヴァルトだが、前走は普通に力負けだったように思うので捨てる。

◎カレンモエ 3
○ビアンフェ 4
▲アルピニズム 2
△カイザーミノル 7
△コントラチェック 8
ワイド各100円 3-4 2-3 3-7 3-8 2-4 4-7
自信度★★☆☆☆
posted by ナイト at 22:09| Comment(0) | 2021年競馬 | 更新情報をチェックする
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