2020年02月28日

フェブラリーS、小倉大賞典、京都牝馬S、ダイヤモンドS結果

根岸Sの勝ちっぷりを絶賛したのに本命にしなかったら、モズアスコットがきっちり勝って、インティが飛んだ。内枠の他の馬が勝手にやり合って潰し合ったレースだったとはいえ、インティまで崩れるのは原因不明。
こんな展開なら控えておけばよかったヴェンジェンスも前に行って崩れるのだから、相変わらず幸はペースが読めない。
それより、ちょっと、ケイティブレイブ買えた人、買えた理由説明してくれませんか?調子が戻っていたとしても東京マイルで狙える馬ではないだろう。

6枠12番モズアスコットルメール57
1:35.2
8枠15番ケイティブレイブ長岡57
1:35.6
5枠9番サンライズノヴァ松山57
1:35.8
8枠16番ワンダーリーデル横山典57
1:35.8
2枠4番タイムフライヤーフォーリー57
1:36.1
4枠8番キングズガード秋山57
1:36.5(同着)
6枠11番モジアナフレイバー繁田57
1:36.5(同着)
5枠10番ノンコノユメ真島大57
1:36.6
1枠2番アルクトス田辺57
1:37.0
4枠7番ヴェンジェンス57
1:37.0
7枠14番ミューチャリー御神本57
1:37.1
2枠3番ワイドファラオ福永57
1:37.3
1枠1番ブルドッグボス和田57
1:38.3
3枠5番インティ57
1:38.3
7枠13番デルマルーヴルデムーロ57
1:38.6
3枠6番ミッキーワイルド北村友57
1:38.9

結果:-600円


まあ、なんとなく川田がヴェロックス飛ばすんじゃないかって気はしてた。
カデナは強いので内の馬場が悪くないなら勝ってもおかしくないが、ジナンボーってそんな強くないと甘く見ていた。ヴェロックスも含めて前が総崩れのなかで、唯一前で残ったのだから強くなっている。
ここは鮫島克駿、勝浦正樹のワンツー。どこの平場戦だろうか。

1着:カデナ △
2着:ドゥオーモ
3着:ジナンボー
4着:レイホーロマンス ▲
5着:アウトライアーズ
結果:-400円


外差し予想で全滅。先行馬も外に持ち出してレースをしたのでそれより後ろで外を回していては、差し馬はロスが大きすぎて届かなかった。こんな、毎日馬場状態が変わるのに、前日予想で馬場予想するほうが間違っていた。
京都巧者サウンドキアラが重賞連勝。
プールヴィルは1400mで7戦して全部連対はすごい。
ビーチサンバは出遅れなければ上位争いだっただろう。距離短縮が不安かと思われていたが、クロフネ産駒なのでむしろ今までが長かったくらいだと思う。

1着:サウンドキアラ ▲
2着:プールヴィル
3着:メイショウグロッケ
4着:アマルフィコースト △
5着:ビーチサンバ
結果:-500円


タガノディアマンテはまた川田がやらかした。今や、完全に川田が平場王の座を福永から奪い取ってしまった。
メイショウテンゲンはこういう馬場で強いしステイヤーズS4着の通り、スタミナ勝負で今後も狙える。
ただミライヘノツバサは距離延長が合っていたとしても、最近の成績なら狙えるはずがない。日経賞2着の後の故障で完全に終わったと思っていた。
東京の重賞で、木幡巧也、野中悠太郞の1、3着。新潟の未勝利戦か何かだったのか。

1着:ミライヘノツバサ
2着:メイショウテンゲン ○
3着:オセアグレイト ▲
4着:レノヴァール
5着:タイセイトレイル
結果:ワイド1140円的中 +640円
posted by ナイト at 23:19
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