2017年05月07日

NHKマイルC&新潟大賞典&京都新聞杯結果

さすがにこれはキレる。リエノテソーロ?2007年のムラマサノヨートー並にひどい結果になった。こんなダート馬が高速馬場の東京マイルで活躍するなんて、まともな競馬屋なら予想できるはずがないだろう。
勝ったのはアエロリット。実力、適性ともこの馬が一枚上なのは戦績を見れば明らかで、唯一の不安材料は枠だけだった。しかしそこは百戦錬磨の横山典弘。きっちりこの馬を勝ちに導いた。前走はスタートが悪く後方からの競馬でしかも大外を回るひどい内容だっただけ。まともならクイーンCを好タイムで2着の実績が黙っていなかった。
高速馬場への対応で不安があったボンセルヴィーソは今回もきっちり粘って3着に。この安定感はすごい。今後不安なのは、超スローペースの上がり勝負だろうか。ただ、逃げてペースを作れる馬なので、そうならないようにできてしまうので気にする必要がないとなれば、もう馬券からは外せない。
カラクレナイは過剰人気感はあったが、桜花賞4着ならここでも馬券圏内はあるかと思っていたがまさかのブービー。馬群に包まれる競馬、輸送、桜花賞からの調子落ち。このあたりが原因だろうか。ただ、桜花賞は頑張れたが古馬相手となる今後はもうマイルは厳しいと見ている。
モンドキャンノも距離が短いほうがいいだろうし、キンシャサノキセキ産駒ならパワーもあるだろうから、北海道のサマースプリントシリーズで是非とも狙いたい。

8枠16番アエロリット横山典55
1:32.3
7枠14番リエノテソーロ吉田隼55
1:32.5
3枠6番ボンセルヴィーソ松山57
1:32.9
7枠15番レッドアンシェル福永57
1:32.9
6枠11番オールザゴー内田57
1:33.0
4枠8番タイムトリップ戸崎57
1:33.0
6枠12番ミスエルテ川田55
1:33.1
7枠13番トラスト柴田大57
1:33.3
1枠1番モンドキャンノルメール57
1:33.3
5枠10番ディバインコード柴田善57
1:33.4
3枠5番プラチナヴォイス石川57
1:33.4
4枠7番ジョーストリクトリ57
1:33.6
2枠3番アウトライアーズ田辺57
1:33.6
1枠2番キョウヘイ高倉57
1:33.7
5枠9番タイセイスターリー北村宏57×
1:34.0
8枠17番ナイトバナレット藤岡佑57
1:34.0
2枠4番カラクレナイデムーロ55
1:34.2
8枠18番ガンサリュート池添57
1:34.3

結果:ワイド1000円的中 +400円


新潟大賞典はサンデーウィザードが制した。ネオユニヴァース産駒なので新潟の高速決着が不安と思っていたが稍重が味方したか。
2着はマイネルフロスト。切れる脚のない馬なのでこちらもこの馬場は歓迎のタイプ。ただ休み明けで調子が落ちているとの話があり狙いきれなかった。
メートルダールは大外から追い込むも3着止まり。4着のフルーキーはハンデ差を考えると、ようやく復調してきたと考えたい。
ジュンヴァルカンは最後方からのふざけた騎乗でブービー。藤岡康太は免許停止レベル。

1着:サンデーウィザード
2着:マイネルフロスト
3着:メートルダール ◎
4着:フルーキー △
5着:バロンドゥフォール
結果:−500円


プラチナムバレットが距離延長を克服して直線一気の追い込みを決めたが、残念なことに骨折していたようで、ダービーには出てこれない。
2着には内からしぶとく伸びたサトノクロニクル。もしやこの馬もダービーに出てくるのだろうか。この馬自身は力不足だが、サトノ軍団の一角として有力馬潰しの捨て駒出走をさせてくるかもしれない。

8枠11番プラチナムバレット浜中56
2:15.2
3枠3番サトノクロニクル川田56
2:15.2
2枠2番ダノンディスタンス和田56
2:15.2
5枠5番サトノリュウガ池添56
2:15.3
6枠8番ミッキースワロー菊沢56
2:15.3
5枠6番ゴールドハット56
2:15.4
4枠4番インヴィクタルメール56
2:15.6
7枠9番メルヴィンカズマ北村友56
2:15.7
8枠12番ウインベラシアス松山56
2:15.9
6枠7番ハギノアレス四位56
2:16.0
1枠1番カケルテソーロ56
2:17.1
7枠10番ユキノタイガ富田56
2:17.2

結果:ワイド350円的中 −50円
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2017年05月06日

NHKマイルC予想3&新潟大賞典予想&鞍馬S&ブリリアントS裏予想

こういう訳の分からない時ほど、デムーロ、ルメールという気がする。ただ、カラクレナイは距離が長いと思っているのであまり買いたくない。
ならばルメールを狙うのだが、ルメールは2着固定が面白い気がする。という、感覚でしか予想できないほど訳が分からないということ。資金力があればルメール2着固定の馬単総流しが面白いかもしれない。
資金力も度胸もないのでいつも通りワイドで。

1枠1番モンドキャンノルメール57
1枠2番キョウヘイ高倉57
2枠3番アウトライアーズ田辺57
2枠4番カラクレナイデムーロ55
3枠5番プラチナヴォイス石川57
3枠6番ボンセルヴィーソ松山57
4枠7番ジョーストリクトリ57
4枠8番タイムトリップ戸崎57
5枠9番タイセイスターリー北村宏57×
5枠10番ディバインコード柴田善57
6枠11番オールザゴー内田57
6枠12番ミスエルテ川田55
7枠13番トラスト柴田大57
7枠14番リエノテソーロ吉田隼55
7枠15番レッドアンシェル福永57
8枠16番アエロリット横山典55
8枠17番ナイトバナレット藤岡佑57
8枠18番ガンサリュート池添57

ワイド各100円 1−16 1−6 1−3 1−4 1−9 6−16
自信度★☆☆☆☆


福島民報杯で3着に追い込んでオープンでも通用しそうに見えたサンデーウィザードだが、ネオユニヴァース産駒なら新潟のスピード勝負で突き抜ける印象はない。
去年3着のシャイニープリンス、東京の好メンバーの1600万を好タイムで勝ち上がってきたメートルダール、新潟の鬼ロンギングダンサー、2走前に信じられない末脚を使ったトルークマクト、復活を期待したいフルーキー。このあたりの末脚に期待したい。雨が残ればシャイニープリンスは厳しそうだが、どの程度の馬場状態になるのか読めない。
メンバーを見れば逃げ馬がおらずスローの上がり勝負になりそう。この中でも特に早い上がりが使えそうで、ハンデも手ごろなメートルダールに期待したい。
逃げる馬がいないのでスローだと思っているが、距離の短そうなジュンヴァルカンがスタミナ勝負の逃げに持ち込むかもしれない。そうなれば去年のパッションダンスのような前残りがあり得るので警戒しておいた方がいいか。そういう展開にマイネルフロストが付いて行けば持ち前のしぶとさが少し気になるものの、休み明けだし57キロのハンデを背負ってまで粘れるとは思えない。

◎メートルダール 11
▲ジュンヴァルカン 7
△トルークマクト 1
△シャイニープリンス 4
△フルーキー 8
△ロンギングダンサー 9
ワイド各100円 7−11 1−11 4−11 8−11 9−11
自信度★☆☆☆☆


去年勝ったセカンドテーブルは休み明けやが大丈夫やろか。
高速馬場やったらアクティブミノルを狙いたいわ。前走も高速馬場やったが、なんでか知らんがこの馬と武豊は全く合ってへん。乗り替わりで狙うで。

◎アクティブミノル 2
複勝200円 2

結果:−200円
なんでこんなに弱なったんや?


ミツバにラニ。どっちも狙うんが不安になるような馬や。マイネル3頭出しもよう分からん。
エネスクは鈍足でしぶとい逃げ馬やから距離伸びるんは合うかもしれん。ただ前走1600万で気になったけど買わんかったら勝ったんや。言うことはここで買ったら今度は来んいうのが、競馬やっとって一番腹立つんや。
本命はカフェブリッツ。2走前は東京の2400mで楽勝。前走は阪神2000mでタフな流れを先行押し切りや。長距離向きやろしハンデ54キロならここでもや。関係ないけど川田でブリッツいうたらゴルトブリッツ思い出すから応援したいわ。

◎カフェブリッツ 3
複勝400円 3

結果:−400円
ミツバは真面目に走ればやっぱり強いんやな。
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2017年05月05日

京都新聞杯予想&NHKマイルC予想2&メトロポリタンS裏予想

毎日杯4着のプラチナムバレットが強そうに思えるが、末脚の詰めが甘い印象なので、距離延長に不安がある。最後に止まってしまってもおかしくない。
それならこのプラチナムバレットに福寿草特別で勝ったサトノリュウガと、新馬で僅差の2着だったサトノクロニクルのサトノ2頭はどちらも怖いし、福島で33秒台の上がりを使ったミッキースワローは父トーセンホマレボシがこのレースを勝っており侮れない。
あとは京都2400mで長距離実績のあるインヴィクタを押さえておく。ハービンジャー産駒らしく切れる脚がなくしぶとい脚が持ち味なので雨が味方するかもしれない。

1枠1番カケルテソーロ56
2枠2番ダノンディスタンス和田56
3枠3番サトノクロニクル川田56
4枠4番インヴィクタルメール56
5枠5番サトノリュウガ池添56
5枠6番ゴールドハット56
6枠7番ハギノアレス四位56
6枠8番ミッキースワロー菊沢56
7枠9番メルヴィンカズマ北村友56
7枠10番ユキノタイガ富田56
8枠11番プラチナムバレット浜中56
8枠12番ウインベラシアス松山56

ワイド各100円 3−5 3−11 3−4 3−8
自信度★☆☆☆☆


ニュージーランドT組から気になるのは3着のボンセルヴィーソと7着のタイセイスターリー。
勝ったジョーストリクトリは立ち回り上手く抜け出しただけで、それまでの成績を考えると狙えない。
5着のタイムトリップはいい脚で追い込んできてはいたが、最後に止まって前と同じ脚色になってしまった。ロードアルティマ産駒ということからも、距離もマイルはぎりぎりこなせるかどうか。もう少し短い方がいいだろう。
他には皐月賞の時から次はNHKマイルCと公言されていたアウトライアーズ、アーリントンC2着のレッドアンシェル、朝日杯FS2着のモンドキャンノ。
あとは牝馬の扱いが難しい。ミスエルテは輸送があるので折り合いはさらに不安になるし、ここは様子見。カラクレナイとアエロリットなら、桜花賞で大外を回ってそれでも最後まで脚を伸ばしたアエロリットのほう。
この中で、ボンセルヴィーソは切れる脚がなくしぶとく脚を使って前で粘るタイプ。東京マイルで勝ちきるには難しい。それでも逃げ馬がいないここなら逃げてしまえば怖いものの、早い脚が使えなさそうで東京のスピード勝負になった時に不安が大きい。3着までの馬という気がするので、本命はやめる。
タイセイスターリーも反応が鈍く、スピードで突き抜けるほどの末脚が使えるとは思えない。押さえまで。
モンドキャンノは実績があっても折り合い、距離と不安が残る。ただ、1枠1番なら馬群に入れて折り合うことはできそう。あとは朝日杯FS2着とはいえそれまでに短距離で結果を残してきた馬なのでマイルがベストではないのではないかという不安がある。ただ、それでも地力の違いで上位争いしてくるのではないか。
アウトライアーズはまくり競馬で勝ってきており、中山巧者の印象が強いものの、新馬は新潟で32秒9の上がりを使っていることから、直線の長いコースの末脚勝負でも意外とやれるのではないか。やはり例年同様皐月賞組は警戒したい。
レッドアンシェルは朝日杯の負けっぷり、今回の枠を考えると狙う気にはならない。アーリントンCでまずまずの上がりを使って2着に来たが、勝ち馬には完敗だったし、3着のディバインコードは早めに仕掛けて最後に失速した先行馬。レッドアンシェルは直線勝負に徹して仕掛けを遅らせたので、前の馬を差して2着と言うより、前の馬が失速して2着に上がってきただけだったのではないだろうか。
あと、末脚勝負となると、アエロリットとカラクレナイの牝馬はどちらも警戒しておくべきだろう。

1枠1番モンドキャンノルメール57
1枠2番キョウヘイ高倉57
2枠3番アウトライアーズ田辺57
2枠4番カラクレナイデムーロ55
3枠5番プラチナヴォイス石川57
3枠6番ボンセルヴィーソ松山57
4枠7番ジョーストリクトリ57
4枠8番タイムトリップ戸崎57
5枠9番タイセイスターリー北村宏57
5枠10番ディバインコード柴田善57
6枠11番オールザゴー内田57
6枠12番ミスエルテ川田55
7枠13番トラスト柴田大57
7枠14番リエノテソーロ吉田隼55
7枠15番レッドアンシェル福永57
8枠16番アエロリット横山典55
8枠17番ナイトバナレット藤岡佑57
8枠18番ガンサリュート池添57



カフジプリンスは天皇賞春になんで出んかったんや。この馬のスタミナやったら2400mでも短いくらいやで。
金鯱賞の敗因は分からんけどヴォルシェーブやろか。2400mで強いハッピーモーメントもええけど、どっちにしよか。わざわざ福永が東京で乗るんやからヴォルシェーブはやっぱり期待されとるやろ。

◎ヴォルシェーブ 10
△ハッピーモーメント 5
複勝500円 10
複勝200円 5


結果:複勝750円的中 +50円
福永得意のどん詰まりやったのに勝ってしもたがな。やっぱり力が上なんや。それからカフジプリンスはやっぱり距離短いで。
posted by ナイト at 17:09| Comment(0) | 2017年競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かしわ記念&兵庫CS&かきつばた記念結果

本当に戸崎がここで飛ぶとかやってられるか。売上急増で儲かってきたせいか、最近の地方競馬は無茶苦茶なことをしてくれる。
これで今年の地方競馬予想は12戦してトリガミ1回だけ。交流重賞なんて潰れてしまえ。せっかくのGWなのに腹が立って仕方がない。
今日のベストウォーリアもそうだったが、交流重賞は中央の重賞と比べて賞金が安いので、中央馬がまともに仕上げずに出走させて来る。そういった、地方を舐めてかかるクソ陣営がいるにもかかわらず、そういう情報を地方交流重賞では出さない。そのスカを掴まされてしまった。

1枠1番コパノリッキー57
1:39.9
2枠2番インカンテーション岩田57
1:40.3
3枠3番モーニンルメール57
1:40.4
7枠7番ベストウォーリア戸崎57
1:40.7
7枠8番ブラゾンドゥリス内田57
1:40.8
8枠9番リッカルド大野57
1:41.5
6枠6番オメガスカイツリー真島大57
1:41.8
4枠4番ミッキーヘネシー小杉57
1:43.3
5枠5番タッチデュール山下雅55
1:46.3
8枠10番デュアルスウォード小林拓57
1:46.4

結果:−600円


鞍上どうこうの前に、JRAでの馬の力が圧倒的に違うのにリゾネーターがここまで負けてノーブルサターンが2着に来るのはどう考えてもおかしい。
川島は兵庫CS2度目の制覇。重賞制覇も中央の2012年の函館2歳S以来。園田に移籍したら木村健や田中学といい勝負ができるのだろうか。

6枠7番タガノディグオ川島56
2:00.6
5枠6番ノーブルサターン鮫島良56
2:00.7
1枠1番クイーンマンボ北村友54
2:01.2
8枠11番リゾネーター木幡巧56
2:02.7
5枠5番シゲルコング内田56×
2:03.3
7枠9番ナチュラリー下原56
2:03.9
8枠12番ウリャオイ池田敏54
2:04.0
2枠2番ハリアー筒井54
2:07.0
3枠3番ブラックトリガー松浦56
2:07.1
6枠8番クマリ森島54
2:08.3
4枠4番ナムラアイドル大山54
2:09.9
7枠10番キョショウ川原56
2:10.0

結果:−500円


園田のトウケイタイガーが恵まれた52キロのハンデを活かしてスタートからスピードの違いを見せての押し切り。園田競馬史上4頭目の交流重賞制覇を決めた。
と、この馬の強さを称えたいのだが、前走の好タイムでの圧勝がありながら黒船賞から据え置きの52キロというハンデ、中央の逃げ馬がこの馬より内枠と、この時点で八百長みたいなものだったと考えてかかるべきだった。ハンデ戦なのに4馬身差の楽勝。この52キロを決めたハンデキャッパー達は全員クビ。ちょっと売り上げが増えて来たからと言ってちょっと地方が調子に乗り始めた。
そして、2着にタムロミラクルが来るあたり、やっぱり今年の交流重賞はやってられない。

1着:トウケイタイガー △
2着:タムロミラクル
3着:ショコラブラン ○
4着:タイニーダンサー
5着:ラブバレット △
結果:−400円
posted by ナイト at 17:03| Comment(0) | 2017年競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月04日

かしわ記念予想2

ふざけた地方交流重賞。ここで戸崎も飛ぶのなら、もうやってられん。

1枠1番コパノリッキー57
2枠2番インカンテーション岩田57
3枠3番モーニンルメール57
4枠4番ミッキーヘネシー小杉57
5枠5番タッチデュール山下雅55
6枠6番オメガスカイツリー真島大57
7枠7番ベストウォーリア戸崎57
7枠8番ブラゾンドゥリス内田57
8枠9番リッカルド大野57
8枠10番デュアルスウォード小林拓57

三連複各100円 1−2−7 1−3−7 1−7−8 2−3−7 2−7−8 3−7−8
自信度★★★★★
posted by ナイト at 17:07| Comment(0) | 2017年競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月02日

かきつばた記念&兵庫CS予想&かしわ記念&NHKマイルC予想1

ショコラブラン、レーザーバレット、ドリームキラリ。この3頭が怖い。
あとは軽ハンデなので地方のラブバレットと、前走カツゲキキトキトを倒しているトウケイタイガー。
中央のタイニーダンサーは牝馬で力がかなり落ちそう。タムロミラクルは距離が短そうで、しかもこの馬は差し馬なので小回り名古屋では厳しそう。

◎レーザーバレット 7
○ショコラブラン 6
▲ドリームキラリ 1
△ラブバレット 12
△トウケイタイガー 2
ワイド各100円 6−7 1−7 7−12 2−7
自信度★★★☆☆


3戦3勝のリゾネーターが圧倒的に格上。
相手もクイーンマンボとタガノディグオでいいのではないか。
シゲルコング、ノーブルサターンは最近の成績がひどすぎる。一応、全日本2歳優駿2着で地方適性があるかもしれないシゲルコングは押さえておく。

1枠1番クイーンマンボ北村友54
2枠2番ハリアー筒井54
3枠3番ブラックトリガー松浦56
4枠4番ナムラアイドル大山54
5枠5番シゲルコング内田56×
5枠6番ノーブルサターン鮫島良56
6枠7番タガノディグオ川島56
6枠8番クマリ森島54
7枠9番ナチュラリー下原56
7枠10番キョショウ川原56
8枠11番リゾネーター木幡巧56
8枠12番ウリャオイ池田敏54

三連複400円 1−7−11
ワイド100円 5−11

自信度★★★★☆


ここならベストウォーリアが勝てるのではないだろうか。
コパノリッキー、モーニン、インカンテーション、ブラゾンドゥリス。この中でベストウォーリアを倒すとすればコパノリッキーかモーニンか。最近の調子ならどちらも厳しそう。かと言ってブラゾンドゥリスがベストウォーリアを倒すほどの力をつけているとも思えない。

1枠1番コパノリッキー57
2枠2番インカンテーション岩田57
3枠3番モーニンルメール57
4枠4番ミッキーヘネシー小杉57
5枠5番タッチデュール山下雅55
6枠6番オメガスカイツリー真島大57
7枠7番ベストウォーリア戸崎57
7枠8番ブラゾンドゥリス内田57
8枠9番リッカルド大野57
8枠10番デュアルスウォード小林拓57



NHKマイルCはさっぱり分からない。
抜群の安定感のボンセルヴィーソは軸としての本命なら信頼できそうな気がする。とりあえず予想1での軸はこれにするが、かなり浅い考えしかしていない。枠が出てからもう少し真剣に考える。

◎ボンセルヴィーソ
posted by ナイト at 14:44| Comment(0) | 2017年競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月01日

天皇賞春&青葉賞&クイーンエリザベス2世C結果

京都の大観衆が感動のレースに酔いしれ、新たな伝説の目撃者となった。武豊がディープインパクトと共に作り上げたコースレコードを打ち破ったのは、新たな名馬の背に跨った11年後の武豊だった。そして、天皇賞春は1番人気が勝てないという、武豊のディープインパクト以来のジンクスを打ち破ったのもまた武豊だった。
淀みのないペースで後続に付け入るスキを一切与えなかった武豊。その絶大なる信頼に応えたキタサンブラック。付いて来れるものなら付いて来いという走りで後続を完封。これぞ完勝というべき走りで5つ目のG1タイトルを手に入れた。
2着には好位からキタサンブラックを追いかけたシュヴァルグラン。今年は前を行くアドマイヤデウスに詰まることなく、スムーズに4コーナーからキタサンブラックに付いて行ったが、それでも前との差はほとんど縮まらなかった。
3着にはサトノダイヤモンド。そのシュヴァルグランの後ろから差す形となったが、差し切れなかったのは枠の差か。
4着にはアドマイヤデウス。一瞬はキタサンブラックのハナを叩こうかという先行策を見せ、直線でも粘りを見せたが最後に捕まった。完璧なレース運びでの4着だっただけに、上位3頭とは明らかな力の差があると言わざるをえない。
荒れる荒れると言われた天皇賞春。しかし終わってみれば大本命決着。その理由は、武豊とキタサンブラックがあまりにも強い競馬をしたせいで、展開の紛れもなく本当に強い馬しか生き残れないレースを作り出したからにほかならない。3000mの通過が3分0秒3という菊花賞レコードを上回る、並の馬にはとうてい付いて行けないペースでレースを作り、最後も大きく失速することなく3200mを3分12秒5というレコードタイムで決着。タフな力勝負に持ち込んで、誰にも付いて来させなかった完璧なレース運びは、秋のフランスでの大偉業を予感させた。

2枠3番キタサンブラック58
3:12.5
3枠6番シュヴァルグラン福永58
3:12.7
8枠15番サトノダイヤモンドルメール58
3:12.7
5枠10番アドマイヤデウス岩田58
3:12.8
4枠7番アルバート川田58
3:13.3
5枠9番ディーマジェスティ蛯名58
3:13.5
6枠12番ゴールドアクター横山典58
3:13.6
7枠13番トーセンバジル四位58
3:13.7
1枠1番シャケトラ田辺58
3:13.7
3枠5番ファタモルガーナ浜中58×
3:13.8
7枠14番ワンアンドオンリー和田58
3:14.1
8枠16番レインボーラインデムーロ58
3:14.3
4枠8番タマモベストプレイ吉田隼58
3:15.1
2枠4番スピリッツミノル58
3:15.2
8枠17番ヤマカツライデン松山58
3:15.7
6枠11番プロレタリアト杉原56
3:15.9
1枠2番ラブラドライト酒井58
3:16.2

結果:三連複610円的中 +210円


こちらも衝撃の内容。
青葉賞と言えばスローの直線勝負で、ペースの流れやすいダービーでは通用しない。そんな例年のパターンを覆す勝利を決めたのはアドミラブル。
後方待機から4コーナーで仕掛けてペースを緩めることなく自らタフなレースを作り出し、そのまま直線に向かうと後続を寄せ付けずに完勝。東京2400mでこの芸当をやってのけたのは、あの伝説のダービーを制したキングカメハメハが思い浮かぶ。アドミラブルはそのレベルに達していると、現時点では言い切れないものの、それを期待させるほどの勝ちっぷりだった。
2着にはベストアプローチ。ただ、アドミラブルより仕掛けを遅らせて末脚勝負に懸けたにもかかわらず、ラストでアドミラブルに突き放されてしまったのだから、圧倒的な力の差を感じた。
3着にはアドマイヤウイナーだが、こちらは末脚の切れが上位2頭には及ばなかった。
キングカメハメハに真っ向勝負を挑んで3着にとどまったハイアーゲームのような実力馬はこのレースにはいなかった。

7枠10番アドミラブルデムーロ56
2:23.6
7枠9番ベストアプローチ岩田56
2:24.0
5枠6番アドマイヤウイナー秋山56
2:24.2
4枠4番ポポカテペトルルメール56
2:24.2
2枠2番サーレンブラント柴山56
2:24.5
5枠5番ダノンキングダム内田56
2:25.2
8枠11番トリコロールブルー戸崎56
2:25.5
8枠12番イブキ田辺56
2:25.7
6枠7番マイネルスフェーン柴田大56
2:26.0
6枠8番タガノアシュラ北村宏56
2:26.1
1枠1番スズカロング蛯名56
2:26.5
3枠3番アグネスウイン川又56
2:27.0

結果:馬単960円的中 +660円


またしてもモレイラの手腕に脱帽するとともに、モレイラを軽視していた戦前の自分を戒めてやりたい。
最初の2ハロンが28秒台というとてつもない超スローペースと見ると、残り1000mあたりで一気にまくって先頭に立ったネオリアリズムとモレイラ。いくらモレイラといえどもこれは早すぎる。そんな不安もモレイラの前では杞憂だった。その早過ぎる仕掛けから押し切ってしまったのだから、本当にすごい。世界のトップジョッキーが日本馬に何度も乗ってもらえて、日本馬を海外G1勝利に導いてくれるのだから、感謝の気持ちすら湧いてくる。
2着にはパキスタンスター。末脚の破壊力が魅力な馬だが、一方でズブさも目立つ馬。勝負所で一旦は置いて行かれたにもかかわらず最後にワーザーを交わして2着に追い込んでは来た末脚はさすがだったが、このようなズブさを見せているようでは今後も勝ちきるのは難しいのかもしれない。

1着:ネオリアリズム ○
2着:パキスタンスター ▲
3着:ワーザー ◎
4着:ブレイジングスピード
5着:ザユナイテッドステイツ
結果:ワイド350円的中 −50円
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2017年04月29日

天皇賞春予想3&クイーンエリザベス2世C予想&谷川岳S裏予想

京都の外回りG1で波乱になるのは大逃げだが、キタサンブラックのような先行馬の有力馬、しかも鞍上が武豊となればそんな前を楽に逃げさせてしまうような失態を犯すこともないだろう。
そうなると、キタサンブラックを差せる馬がいるかどうかというのが焦点になる。もちろんサトノダイヤモンドが外枠でもその候補筆頭で、それに続くとすれば去年3着のシュヴァルグラン、菊花賞2着のレインボーラインあたりだと思っている。
シャケトラはそんなに切れる脚はないので、前走のような早めに動く競馬をしないと勝負にならないと思うが、京都外回りでそんなレースはゴールドシップ級でないと通用しない。
アルバートやトーセンバジルのような後方待機から差し切るには強烈な末脚が必要になるが、これも京都コースで飛んでこれるほどの脚があるとは思えない。
そうなると、中団、あるいは少し前に付ける馬で怖いところでファタモルガーナを押さえておきたくなる。
ただ、こう考えれば考えるほど、2強に割って入りそうな、狙いたくなるような馬が見当たらない。やはり2頭が中心でいいのではないだろうか。
もしも何かあった時のために、馬券としてはファタモルガーナは前残り想定なのでキタサンブラックと合わせて、シャケトラが来るとすれば前が厳しくなってスタミナ勝負になった時を想定しているのでシュヴァルグランかレインボーラインあたりと一緒に抱えておくとおもしろいのではないか。

1枠1番シャケトラ田辺58
1枠2番ラブラドライト酒井58
2枠3番キタサンブラック58
2枠4番スピリッツミノル58
3枠5番ファタモルガーナ浜中58×
3枠6番シュヴァルグラン福永58
4枠7番アルバート川田58
4枠8番タマモベストプレイ吉田隼58
5枠9番ディーマジェスティ蛯名58
5枠10番アドマイヤデウス岩田58
6枠11番プロレタリアト杉原56
6枠12番ゴールドアクター横山典58
7枠13番トーセンバジル四位58
7枠14番ワンアンドオンリー和田58
8枠15番サトノダイヤモンドルメール58
8枠16番レインボーラインデムーロ58
8枠17番ヤマカツライデン松山58

三連複各100円 3−6−15 3−15−16
ワイド各100円 3−5 1−6

自信度★★★☆☆


デザインズオンロームにブレイジングスピードは香港でもおなじみの古豪だが、もはや7歳と8歳。そろそろ香港のこの路線も世代交代なのではないか。特にデザインズオンロームの近走はひどいレースが続いており、復活の気配が見えない。
世代交代候補筆頭は、去年のこのレース覇者で年度代表馬のワーザーだろう。ここは素直に本命。
それに続くのが、香港Cでモーリスの2着に入ったシークレットウェポンだが、面白いのはパキスタンスター。まだキャリアの浅い4歳だが、この馬の強烈な末脚を一度見て一瞬で心を動かされた。特に新馬戦はマンガのようなレースだった。
この地元3頭に、ネオリアリズムがどこまで食い込めるか。香港Cで毎年日本馬が上位に来れるように、香港はスプリント王国だけあって中長距離は手薄。ネオリアリズムもこの距離で折り合いさえつけばという期待はある。そして、香港勢があのJ.モレイラを確保しておらず、ネオリアリズムに騎乗するということは、香港勢がそこまで強くないとも考えられる。

◎ワーザー 1
○ネオリアリズム 5
▲パキスタンスター 8
△シークレットウェポン 2
ワイド各100円 1−5 1−8 1−2 2−8
自信度★★★☆☆


いつ走るかわからんキンカメ産駒のアルバタックスとダノンリバティ。どっちも新潟実績あるし、どっちかは来るんちゃうやろか。という時に限ってどっちも来んのやろ。分かるで。
ダノンリバティは芝ダート兼用で、ヴァーミリアン、キングスエンブレムみたいにこの一族の血を受け継いどる。つまり、若いころは芝で通用しても年取って一線級相手になったら芝やと通用せんくてダートで走るっちゅうことちゃうやろか。芝、しかもスピードのいる開幕週の今回は見送りや。
替わりの馬を探すわ。せっかくの新潟の長い直線で見ごたえのあるレースが見たいっちゅう時に限って、特に入れ替わりなく先行した馬が残るのは興ざめなんや。マイネルちゅうのはたいていそういう馬が多いんや。

◎マイネルラフレシア 7
○アルバタックス 11
複勝各200円 7 11

結果:複勝920円的中 +520円
丹内のアホ、後ろから行ってどないすんねん。アルバタックスはなんでこんな人気なかったんやろ。
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2017年04月28日

青葉賞予想&天皇賞春予想2&天王山S裏予想

ダービー馬候補と評判のアドミラブル。これまでの実績を考えればここでも楽勝してダービーに進んでもらいたい。相手が弱すぎるので、ここはなんとしても勝たなければいけない。
その相手は本当に難しい。一番気になっているのはトリコロールブルー。スプリングSでは11頭立てとは思えないほどの大外を回って5着まで来たのは評価できる。
それからベストアプローチ。毎回追い込みの脚は堅実。東京2400mならこれまで走ってきたコースよりも差しが決まりやすいのではないか。
アドマイヤウイナーはどうして鞍上秋山なのか。アドマイヤに秋山というのはこれまでに記憶がない。
マイネルスフェーンは東京2400mの差し勝負になりやすいこの青葉賞で通用するとは思えない。そんなに切れる脚はないだろう。
他にも500万の勝ち上がりが何頭かいて、どれが来てもおかしくないとは思うが、そこまで強いと思える勝ち方ではなかったので思い切って絞った。強いて言えばイブキか。

1枠1番スズカロング蛯名56
2枠2番サーレンブラント柴山56
3枠3番アグネスウイン川又56
4枠4番ポポカテペトルルメール56
5枠5番ダノンキングダム内田56
5枠6番アドマイヤウイナー秋山56
6枠7番マイネルスフェーン柴田大56
6枠8番タガノアシュラ北村宏56
7枠9番ベストアプローチ岩田56
7枠10番アドミラブルデムーロ56
8枠11番トリコロールブルー戸崎56
8枠12番イブキ田辺56

馬単各100円 10−9 10−11 10−6
自信度★★★☆☆


2強対決。シュヴァルグラン、シャケトラ、レインボーラインあたりが3着候補か。菊花賞で京都長距離実績があるレインボーラインが一番怖いと思っていたのだが、枠が最悪なのでシュヴァルグランが3番手評価。
シャケトラは日経賞を勝ったと言っても中山2500mと京都3200mでは全然適性が違うのではないか。京都2400mの日経新春杯で軽ハンデながらミッキーロケットに負けたあたり、京都適正に不安があるし、日経賞から斤量が3キロも増えるのはどうなのか。ただ、1枠というだけで警戒せざるを得ない。
他の人気馬は捨てる。
ゴールドアクターは去年の大敗でコース適正、距離適性に不安を感じた。それに最近の不調もあり狙いたいと思えない。
アルバートはG1だと少し力及ばないレースが続いているあたり、アンビシャスや同じアドマイヤドン産駒のアドマイヤデウスと似ているように感じる。G2やG3のぬるい流れのレースなら最後にものすごい脚を見せるのだが、厳しい流れになるG1だと他の馬と同じような脚色になってしまうか、そこまで飛び抜けた脚を使えず前を捕えられない。今回はそれに加えて京都の長距離戦という、後方一気ではめったに勝負にならないコースなので厳しいと見ている。怖いのは、鞍上川田への乗り替わりで思い切った先行策に出てそれがはまる可能性があるかもしれないということ。
他には、2年前の菊花賞回避の雪辱に燃えるトーセンバジルだが、この馬も差しに徹しそうで、しかも枠が外なので厳しいだろう。四位が内を突くような積極的な競馬をするとは思えないし、外から飛んでくるほどの末脚を持っているとは思えない。唯一怖いのは、藤原厩舎の休み明け2走目ということだけ。ただこの馬がストレイトガール、ステファノス級かというとそうは思えない。
ディーマジェスティは京都3200mが合うのかどうか。菊花賞の敗因は調子のせいなのか、距離のせいなのか、それがよくわからないだけに、本調子ならもしかするとという気もする。ただ、距離、京都コースともこの馬には全く合わないと思っているので、今回は自分を信じる。
最後に、大穴はファタモルガーナだが、今回そこまで印を回す必要があるだろうか。枠がいいので一応印はつけておく。去年は4枠ながら気が付けば馬群の外にいたという、内田らしい騎乗だったが京都であれは完全に騎乗ミス。それでいながら最後はアルバートやフェイムゲームと同じ脚色で追い込んでの7着。末脚よりも前前でレースを運んでしぶとく粘る競馬が合っていそうなだけに、ステイヤーズSのように好位でうまく立ち回って、キタサンブラックに付いて行くような競馬ができれば3着争いも可能かもしれない。終わってみれば3200m戦でもディープインパクト産駒なんてことになるかもしれない。

1枠1番シャケトラ田辺58
1枠2番ラブラドライト酒井58
2枠3番キタサンブラック58
2枠4番スピリッツミノル58
3枠5番ファタモルガーナ浜中58×
3枠6番シュヴァルグラン福永58
4枠7番アルバート川田58
4枠8番タマモベストプレイ吉田隼58
5枠9番ディーマジェスティ蛯名58
5枠10番アドマイヤデウス岩田58
6枠11番プロレタリアト杉原56
6枠12番ゴールドアクター横山典58
7枠13番トーセンバジル四位58
7枠14番ワンアンドオンリー和田58
8枠15番サトノダイヤモンドルメール58
8枠16番レインボーラインデムーロ58
8枠17番ヤマカツライデン松山58



スマートアヴァロンとコウエイエンブレムは1200大丈夫なんやろか。1200の実績で考えたらブルドッグボスやで。

◎ブルドッグボス 9
複勝500円 9

結果:−500円
コウエイエンブレム強すぎやろ。もしかしたら1200やとめちゃくちゃ強いんか。タイムも良馬場でこれはすごいわ。
posted by ナイト at 19:07| Comment(0) | 2017年競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月26日

天皇賞春予想1

2強対決。どちらが本命でもいいのだが、キタサンブラックは菊花賞、天皇賞春とも勝ってはいるがどちらも僅差。それに対してサトノダイヤモンドは菊花賞、阪神大賞典の長距離戦でどちらも完勝。着差を考えれば単純にサトノダイヤモンドのほうが長距離戦での強さは際立っているように見える。

◎サトノダイヤモンド
posted by ナイト at 13:46| Comment(0) | 2017年競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする